1. 2022/06/10(金) 00:23:19
「今はしないんですけど」と前置きしつつ「10年以上前、大阪に住んでた時に、徒歩10分くらいのとこに餃子の王将があった。そこで自分1人で天津飯と餃子食べて。お腹いっぱいで餃子2個だけ余った。それを“持って帰ります”って言ったら“箱代10円”って言われたのが嫌やなと思って、握って帰ったことあります」と明かした。これにスタジオは「いやいや」「怖い怖い」と悲鳴が起こると「2個っすよ、たった」と小田は反論。だが、松本も「いやいやいや、ごめんごめん。ちょっとありえない」とドン引きしていた。
その他…
・ペットボトルの中身が最後の一口となっても捨てきれず、「いつか飲みたい日が来るのでは」と思い冷蔵庫やバッグに入れてしまう
・インクの切れたボールペンも捨てられず「いつの日かまた出る日が来るかと」
・使い捨てマスクやカイロの使用済みも「何かに使えるのでは?」と思い捨てられない
・(味噌汁を)1杯作るのって難しい。無理して飲み切ってたけど、もったいないんで継ぎ足し、継ぎ足しで毎日食べてた。結局1カ月以上継ぎ足しで
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おいでやす小田の「貧乏性」にスタジオ悲鳴 「餃子の王将」での出来事に松本人志「ちょっとありえない」