1. 2022/04/16(土) 17:07:23
冒頭陳述などでは、署内には当時、鍵が何らかの理由で3本存在し、そのうち無施錠の引き出しに入れられて管理されていた1本は、課員が自由に使える状態だったと指摘。杉山被告はこの鍵を使って、他の警察官の目を盗んで留置施設の居室内に入り、好意を持った勾留中の女性に複数回、わいせつな行為に及んだと主張した。
出典:www.yomiuri.co.jp
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更新:2022/04/17(日) 12:39
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出典:www.yomiuri.co.jp
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2. 2022/04/16(土) 17:08:15
きもすぎ。あほか+311
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3. 2022/04/16(土) 17:08:30
そりゃねーぜ!+23
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男の性欲って本当にどうしょうもねーな+419
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色んな意味で怖い…+160
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存在しないはずの3本目の鍵があった――。勾留中の女性にわいせつな行為をしたとして岐阜県各務原市、元大垣署留置管理課巡査長杉山泰弘被告(32)が特別公務員暴行陵虐罪に問われた事件。岐阜地裁で15日に行われた初公判で検察側が明らかにしたのは、同署のずさんな留置管理の実態だった。他署の幹部からは「なぜそんなずさんな鍵の管理がされていたのか」との声が上がっている。