1. 2013/08/21(水) 16:28:19
>人気凋落の前兆は2年前にさかのぼる。松本が作った長編コントを放送する「松本人志のコントMHK」が11年11月~12年3月まで、月イチで5回放送されたが、すべて2%台に低迷した。「最近では1桁台しか視聴率を取れないレギュラー番組もある。そのうえ『すべらない話』も低迷。昨年暮れには『HEY!HEY!HEY!』(フジ系)が終わったし、勢いは完全に落ちてますよ」(テレビ局関係者)
>実際に松本は、10年ほど前に出した著書で「芸能人というものは、才能がなかったらこの世界に入ってきてはいけない。そして、その才能を思う存分発揮したら、辞めるべき」と記している。そのうえで「自分の才能がかれたら、すぱっとこの世界を去る」と宣言しているのだ。
>「今が才能がかれた時期なのか分からないが、松本さん自身がそう感じたらあっさりやめる可能性はある。そこから出た“引退説”なんです。10月には4本目の監督作品『R100』が公開されるし、今後は映画監督に専念する手もありますしね」(前同)
出典:www.tokyo-sports.co.jp
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「笑いのカリスマ」と称されるお笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(49)に“引退説”が流れ始めた。6月に放送された人気バラエティー番組「人志松本のすべらない話」(フジテレビ系)が、11・5%という過去最低の平均視聴率を記録するなど人気に陰りが出始めたためというが、果たしてその真偽は?(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)