1. 2015/06/13(土) 22:11:16
候補者本人が加害者になったのは8事例で、「選挙活動に使うバスの中で体を触られた」「『ブタ』といった侮辱的なニックネームで呼ばれた」など。ある女性は、加害者である候補者の「良いところ」をうぐいす嬢として一日中宣伝し続ける苦痛を「自分の魂を裏切り、自分の宣伝を聞く町の人もだましている気がした」と訴えた。
出典:posuposu.com
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更新:2015/06/14(日) 23:40
1. 2015/06/13(土) 22:11:16
出典:posuposu.com
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2. 2015/06/13(土) 22:13:30
女の敵だし市民も裏切ってる+363
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3. 2015/06/13(土) 22:14:13
思い出した+455
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4. 2015/06/13(土) 22:14:18
人権なんていらない+9
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5. 2015/06/13(土) 22:14:47
セクハラもレイプも犯罪だろ。+504
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「バスの中で体を触られた」「ブタと呼ばれた」。統一地方選を機に、女性への暴力根絶などに取り組む「女性と人権全国ネットワーク」(東京)が、いわゆる「うぐいす嬢」など選挙活動に関わる女性へのセクハラ・パワハラ被害を明らかにしようと呼び掛けたところ、全国から31の事例が寄せられた。中には「レイプ被害に遭った」との深刻な事例もあった。同ネットワークの佐藤香共同代表は「選挙期間中は当選を目指して一致団結が求められ、被害を訴え出ても『我慢しろ』『和を乱すな』と、無かったことにされてしまうことがある」と指摘する。