ゴールデンボンバー“生みの親”事務所会長の激しすぎる離婚訴訟 なぜ夫妻は鬼龍院を養子に?

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更新:2021/12/06(月) 22:32

1. 2021/11/24(水) 10:21:00

ゴールデンボンバー“生みの親”事務所会長の激しすぎる離婚訴訟 なぜ夫妻は鬼龍院を養子に? 両者の言い分を聞いた | デイリー新潮 www.dailyshincho.jp

彼らの育ての親である、所属事務所「ユークリッド・エージェンシー」会長の木村敏彦氏(61)も、妻と泥沼の離婚訴訟を抱えているのだ。「連れ去り」、「DV」。おどろおどろしい言葉が飛び交う修羅場と化した法廷。さらには、夫妻と鬼龍院の"奇妙な関係"まで……。全面対決する夫妻から、それぞれ話を聞いた。

木村氏に猛烈にプロポーズされ、二人は出会ってから半年後の12年9月に結婚。その頃には、彼女はすでに木村氏の子供を身ごもっていた。13年1月に、カリーナさんは帝王切開のうえ、男児を無事出産。だが、結婚前から木村氏の「浮気癖」に悩まされたと語る。

「それから1年くらいは何もありませんでした。けれど、ある時、彼がまた女性とスカイプをしているのに気づいたんです。それがきっかけで朝から大ゲンカに。ただ、その時の彼は、これまでとはまるで違いました。私が泣き叫ぶと、携帯で録音をし始めた。だから私も浮気の証拠を抑えようと、彼の携帯電話とパソコンを奪い取って隠した。すると彼は警察を呼ぶという。『どうぞ呼んでください』と。そうしたら本当に麻布警察署の署員が20人くらいやってきて、私は傷害容疑で逮捕されてしまったのです」

それから彼女は20日間、麻布署で拘留されることに。結局、不起訴で釈放されたが、家に帰ると誰もいない。木村氏は息子を連れて家を出てしまったのだ。

「訴訟準備のため私の戸籍を調べると、知らないうちに私たち夫妻が、鬼龍院さんと養子縁組していたことがわかったのです」

木村氏は、疲れ切った様子で語り始めた。

「全部、彼女の思い込みです。事実、彼女は法廷でも浮気をしていたという証拠は一切出せていません」

鬼龍院との養子縁組については、

「あれは、彼の本名が珍しすぎて、芸能人としてプライバシーを保ちづらいと本人から頼まれただけの話。外したのは、入籍して7年経つと籍を外した後も通名として名乗れるという制度があるから。彼女にもちゃんと説明して、書類にサインしてもらってますよ。彼女の言っていることは、すべてめちゃくちゃなんです…‥」

真っ向からぶつかる両者。もはや夫婦関係の修復は不可能であろう。

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2. 2021/11/24(水) 10:22:23

ドロドロじゃん

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3. 2021/11/24(水) 10:22:29

ゴシップ便乗きたな

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4. 2021/11/24(水) 10:22:40

>>1
もう普通にゴールデン枠にゃ出られないだろうな

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5. 2021/11/24(水) 10:23:15

なんかゴチャゴチャしててよくわからん

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