町職員「宣伝効果2500万円上回る」と断言…コロナ交付金で設置『イカキング』半年でどうなった

92コメント

更新:2021/11/17(水) 20:54

1. 2021/11/16(火) 13:42:44

出典:newsatcl-pctr.c.yimg.jp

町職員「宣伝効果2500万円上回る」と断言…コロナ交付金で設置『イカキング』半年でどうなった | 石川テレビニュース | 石川テレビ放送 ishikawa-tv.com www.ishikawa-tv.com

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設置から半年が経ち、最近になってイカキングを訪れた人の反応は様々です。

東京から来た大学生:
「私たちはたまたま見つけることができたが、これ(イカキング)があるから観光客が来るというのは難しいのでは」

「ある意味『問題の施設』として知名度があがるのでは。逆に能登半島のイメージは下げちゃうかも」

アメリカ出身の教員:
「初めて来ました。すっごい面白い」

イカキング設置はイカの駅への誘客促進の目的がありましたが、長引くコロナ禍の影響で客足が伸び悩んでいるのが現状です。

一方で、イカキングによる町の宣伝効果は絶大だったといいます。

設置から1年経たずに交付金の2500万円は回収したと言い切る担当者。新型コロナの感染が収束傾向にある中、イカキングの真価が問われるのはそう遠くなイカもしれません。

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石川県能登町の「道の駅」ならぬ「イカの駅」の横に設置された巨大なイカのモニュメント。幅9メートル、高さ4メートル、長さ13メートルの巨大スルメイカだ。能登町は、国からの新型コロナウイルスの交付金8億円のうち2,500万円をイカにつぎ込んだ。

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2. 2021/11/16(火) 13:43:40

イカがなもんか・・

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3. 2021/11/16(火) 13:43:44

>設置から1年経たずに交付金の2500万円は回収したと言い切る担当者。

ほんとに?

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4. 2021/11/16(火) 13:43:59

まっ イッカ

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5. 2021/11/16(火) 13:44:11

周り含め廃墟になればもっと価値が出る

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