1.
2021/11/16(火) 10:54:02
(抜粋)
札幌に来るまでは約10年間、兵庫に住んでいました。それまで12年間、東京でお仕事していましたが、2000年に当時のマネジャーに中傷のビラをまかれるなどして刑事事件になり、怖くて人間不信に陥ってしまったのがきっかけです。出身地の兵庫に戻り、31歳で結婚もしました。当時は芸能界を辞めることになってもいい、という思いでしたね。いざ関西に移ってみたら、応援してくれる知人もいたのでレギュラーで情報番組のMCやコメンテーターなどをやらせていただいていました。地元なので安心して仕事ができましたね。東京でバリバリお仕事していた頃より、今のほうが本来の私らしく自然体に近い姿で視聴者の前に出ていると思います。東京にいたときはイケイケな憧れ像を求められていましたから、気合を入れて“千堂あきほ”を作ってみなさんの前に飛び出して行っていました。でも、心の中ではイメージと本当の私とのギャップに葛藤があり、肉体的にも精神的に疲弊してしまっていました。今のようにSNSで自分が本当に思っていること、考えていることを発信する手段はありませんでしたし。今は夫がほかの仕事をしながら、私のマネジャーも務めてくれています。
2.
2021/11/16(火) 10:54:49
懐かしい
東京ラブストーリー出てたよね
3.
2021/11/16(火) 10:54:50
たまにローカル出てるね
UHB多いかな
4.
2021/11/16(火) 10:55:19
髪が長いイメージが強かった
5.
2021/11/16(火) 10:55:39
バブル感無くて普通の人になってた!
バブル景気に沸いていた1990年、深夜番組「オールナイトフジ」(フジテレビ系)で人気を獲得し、その後、大ヒットトレンディドラマ「東京ラブストーリー」(フジテレビ系)などで活躍した千堂あきほさん(52)。ワンレン、ボディコンの華やかなファッションがよく似合う、時代を象徴するタレントの1人だった。千堂さんは今、どうしているのか。札幌のカフェで千堂さんに話を聞いた。