Pカップの胸に悩まされていた女性、寄付を募り縮小手術を受ける(英)

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更新:2021/11/17(水) 01:32

1. 2021/11/15(月) 13:18:22

出典:japan.techinsight.jp


ローラさんは手術に至るまでの経緯をこのように明かしている。

「バストが大きすぎるせいで長年、ひどい腰痛や坐骨神経痛に悩まされていました。それに実際のカップより5サイズ小さいKカップのブラジャーをずっとつけていたせいで肩がへこんでいます。私のサイズのブラジャーをオーダーメイドすると350ポンド(約53000円)もかかりますから。他にも胸がぶつかって傷ができたり、嚢胞や発疹などが常にできていて。生活に支障があったため、国民保険サービス(NHS)にバスト縮小手術の資金援助を申し出ました。しかし体重が22ストーン(約140キロ)でBMI値が27を超えていた私は肥満と判断され、手術を拒否されてしまったのです。」

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トレーニングしようとするとバストが痛み、さらにはパンデミックの影響でジムを利用することができなくなったため中断することとなった。


~(中略)~
「PカップだったバストがEカップになって、胸だけで1.5ストーン(約9.5キロ)も軽くなったんですよ。立ったり座ったりするのが楽で腰痛も改善されたし、シャワーを浴びる時も胸が邪魔になりません。座った時に膝の上に胸が乗ることもなくなったし、軽いジョギングもできるようになったんです。これで50ポンド(約7600円)もするKカップのブラをつける必要がなくなりました。男性用のXLサイズの服ではなく、可愛い服やレースのついたブラを買うことができるんです!」

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2. 2021/11/15(月) 13:19:21

P?!!

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3. 2021/11/15(月) 13:19:31

>>1
はい、おっぱっP

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4. 2021/11/15(月) 13:19:32

腹はいいのか

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5. 2021/11/15(月) 13:19:37

痩せろ

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