サウナ運営者たちが悩む、マナー問題とコロナ禍での売上減

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更新:2021/08/19(木) 07:43

1. 2021/08/18(水) 13:28:42

サウナ運営者たちが悩む、マナー問題とコロナ禍での売上減 | 日刊SPA! nikkan-spa.jp

サウナに情熱を注ぎ続ける彼らがいなければ、ブームは起こらなかった──。最前線を駆けてきたカプセルホテル「ニューウイング」、スーパー銭湯「おふろの国」、健康ランド「草加健康センター」の運営者3人が集結し、“サウナの現在”を語り合った。


■コロナ禍のサウナブームで悪化するマナー問題

吉田:経営困難に加えて、コロナ禍でマナー問題も深刻になったよね。ブーム以降、友達同士で行動を共にする、いわゆる“ドラクエ客”や、浴槽の縁に座って延々と談笑するサウナに不慣れな若者が増え、常連の不評を買っていた。そこに感染防止の「黙浴」という新しいマナーが出てきたけど、なかなか守ってもらいにくいね。

井手:黙浴の難しさは、ルールとマナーの混同にもありますよね。コロナ禍ではルールですが、収束したらどうなるのか。健康センターとしては親子の会話や、常連客の交流は失いたくないので、談笑の一律禁止はためらわれます。

林:マナー問題でいうと、そもそもマナーを知らない人が多い。浴場でタオルを持っていない人を注意したら「体を拭いてサウナに入るなんて知らなかった」と言う。マナー周知はスタッフが地道に口頭でやるしかない。あと、ウチでは熱波師の言葉が効果抜群です。サウナーは彼らを敬愛してるから、言うことを素直に聞くんですよ。「ニューウイング」だったら吉田さんの注意も効きそうですね。

吉田:もちろん僕が言うのはいいんだけど、スタッフが全員気の強い人ではないんだよね。お客さんに「あいつらどうにかしてよ」と言われても、女性スタッフは錦糸町の怖い男性に対応しづらい。そのへんの事情は考慮して、マナーを守ってくれているお客さんもスタッフを責めないでほしい。常連は寛容を、新人サウナーは気遣いを心がけてくれると助かります。

出典:thumb.photo-ac.com

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2. 2021/08/18(水) 13:29:34

サウナーw

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3. 2021/08/18(水) 13:29:41

サウナめっちゃ流行ってるけどなんで?

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4. 2021/08/18(水) 13:30:06

サウナ好きだけど、今は換気できなくて密室みたいな感じで入る気になれない

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5. 2021/08/18(水) 13:30:11

体に悪いよね

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