1. 2021/08/13(金) 23:26:21
「その一部の動画の特徴となっているのは、元気そうな子猫が段ボールの中に入っていたり、外を歩いているというもの。中にはまったく汚れていない毛がフワフワの子猫もおり、撮影者が猫の入った段ボールや、猫そのものに近づく場面から撮影されているものが多くなっています。また、同じユーチューバーが何度も子猫を拾うパターンもあり、先に拾った猫が落ち着いてきたタイミングで新しい猫を拾うことも。ファンからは反響を集めていますが、ネット上からは『普通拾ったときってパニックになって動画撮影してる余裕ないよね』『ビジネス感が強くて純粋に見れない』『猫を再生回数稼ぎの道具として使ってるとしか思えない』という声が多くなっています」(芸能ライター)
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いま、ユーチューバーで多発している「猫拾った」動画がネット上で物議を醸している。1年ほど前からユーチューブ上でよく見られるようになったこのジャンルの動画。道端などに、やせ細った何匹かの猫がいたり、倉庫などにいた目ヤニだらけのやせた猫を保護したというパターンの動画が多いが、ネットユーザーが問題視しているのは、その中の一部の動画だという。