スケートボード金・堀米雄斗、11歳から支えたコーチが語る「好き」を育てた親の姿

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更新:2021/08/03(火) 21:03

1. 2021/08/02(月) 17:48:04

スケートボード金・堀米雄斗、11歳から支えたコーチが語る「好き」を育てた親の姿(島沢 優子) | FRaU gendai.ismedia.jp

東京オリンピックで多くのアスリートたちがみせる全力のプレーは多くの感動を生み出している。その中でひときわ注目を集めたのが、7月25日にスケートボート男子ストリートで金メダルに輝いた堀米雄斗選手だ。


「思えば、お父さんが描いた大きな絵の通りに物事が運んでいるんですよね。そのベースにあるのは、雄斗がスケートボードを誰よりも好きだということ。それがなかったら、何も成り立たない。スケートを好きにさせたお父さんの力は大きい。お父さん自身が、スケートに対してすごくピュア。技を研究し、カッコよさを追究する。ある意味、本物のスケーターです。雄斗も同じタイプですね」

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「雄斗だってごく普通の少年でした。スポーツをやる子どもたちは、親が練習に連れて行って、帰って、食事して、寝て。学校が終わったらまた練習、みたいになりがちですよね。そういった生活でストレスは発散できません。

やんちゃして、親子げんかもして、爆発することは成長に大事なことだと思う。そこを大人が大事にしてあげないと、子どもは耐えられませんよ。すごくうまかったのに、やめてしまう子も中にはいます。スケボーが嫌いになった、やりたくないと聞くと、キツいなあと思っちゃいますね」

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最後はそのスポーツが心底好きな人間が生き残る。そして、堀米のように勝利を手に入れる。つまり「好き」には、破壊力があるのだ。
スケートボードにかかわらず、大人たちは、そこにもっと目を向けてほしい。

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2. 2021/08/02(月) 17:48:48

かっこいい!イケメン!以上!

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3. 2021/08/02(月) 17:48:58

好感

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4. 2021/08/02(月) 17:49:18

義務でなく好きなままで居られると最強だろうね

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5. 2021/08/02(月) 17:49:38

子供の可能性を次々と奪って行くガル民達

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