1. 2015/04/22(水) 09:46:28
主は、最寄り駅近くで10年来の親しい友達2人(2人の友達同士は親交なし)が、それぞれ別のタイミングで私と瓜二つの人間を見たそうです。
1人の友達は、その人物を私だと思って呼び止めたそう。振り向いて、至近距離で見ても私そのものだったそうで、目を合わせて話しかけて反応が鈍かったので、そこでようやく「もしかして別人…?」となったそうです。
もう1人の友達が見た人物は停止した車に乗っていたようで「完全に◯◯(主)だった」と話していました。
私の場合、かなり近所に存在している様子…怖いもの見たさで会ってみたいです。
+228
-7
世界には70億以上もの人がいるので、一人ぐらいは自分にソックリな人がいてもおかしくなさそうだ。筆者は一卵性双生児なので、わざわざ自分に激似の人物を探そうとは思わないが、“ツイン・ストレンジャー” と題したチャレンジで、「自分のドッペルゲンガーを探しています!」とネットで呼びかけた人達がいる。こうして世界中から寄せられた候補者のなかから、チャレンジャーの女性が、近くに住む自分に驚異的にクリソツな人と対面しちゃったニュースが話題を呼んでいるので紹介したい。赤の他人同士でここまで似ているとは、なんとも驚きだ!! チャレンジの様子は、動画「Niamh – Meeting my doppelgänger