1. 2015/04/21(火) 09:51:58
〈マンガの実写化ガッカリポイントTOP10〉1位 設定やストーリーが変えられている 197pt
2位 ストーリーが端折られすぎている 181pt
3位 役者がキャライメージと異なる 168pt
4位 声のイメージがあわない 147pt
5位 CGを使ったシーンが安っぽい 84pt
6位 話題性で選ばれたとしか思えない配役 74pt
7位 マンガならではの髪型、色の再現に無理がある 69pt
8位 アクションシーンに迫力がない 53pt
9位 原作に無いキャラが追加されている 48pt
10位 原作で大事だったキャラが登場しない 46pt
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『寄生獣』や『進撃の巨人』など熱狂的なファンが多いマンガの実写化作品が、今年も続々登場する。原作ファンとしては期待したい半面、過去の例を遡ってみると、マンガの実写化作品には総じて厳しい評価が目に付く。原作マンガに思い入れのあるファンほど、原作とのギャップにガッカリしてしまうようだ。そこで、20~30代の社会人男性200人に「マンガが実写化される際にガッカリしがちなポイント」について調査してみた。