ビートたけしが恩人バンダイ相手に泥沼訴訟 映画の著作権を巡り

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更新:2021/07/23(金) 15:41

1. 2021/06/30(水) 19:44:55

ビートたけしが恩人バンダイ相手に泥沼訴訟 映画の著作権を巡り | デイリー新潮 www.dailyshincho.jp

ビートたけし(74)が、自身の監督作の著作権を巡り、バンダイナムコグループの「バンダイナムコアーツ」を相手取って訴訟を起こしたことが明らかになった。なぜ、長らくビジネスを共にしたパートナーともいえる会社を訴えることになったのか――。


訴状を見ると、たけしの訴えは以下の通りである。

「自分は、『HANA-BI』や『座頭市』などの映画15作品について、脚本を書き、監督を務めた『著作権者』である。しかし、国内はともかく、これらの海外使用については、許諾を与えていないのに使用され、しかも対価が一切、支払われていない。著作権侵害に当たるから、損害賠償せよ――」

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2. 2021/06/30(水) 19:45:52

>>1
最近、滑舌悪くない?

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3. 2021/06/30(水) 19:46:05

あの愛人が裏でめっちゃ動いてそう。

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4. 2021/06/30(水) 19:46:10

↓はタカラトミーとバンダイを足したロゴ

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5. 2021/06/30(水) 19:46:19

たけしの映画にハズレ割となし

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