1. 2015/04/11(土) 15:40:22
(中略)
芸能界はまさに復活ブームだが、テレビ局側の台所事情とどう関係しているのか。
「番組制作予算がこの数年の間に大幅に削られ、派手なことができなくなった。そこで一度はブレークするも、消えている芸能人にスポットライトが当たるようになった。なぜなら、全盛期に比べるとかなり安いギャラで起用できるし、知名度は抜群だから。コストパフォーマンスがいいと判断されている。もちろん、完全復活するには新たな一芸が欠かせませんが」とテレビ局関係者。
出典:kwout.com
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芸能界で“復活ブーム”が起きている。代表的なところではヒロミ(50)などが挙げられるが、かつて“シノラーブーム”を巻き起こした篠原ともえ(36)もその一人だ。時を経て復活を遂げる構図には、テレビ局の少々寂しい事情が隠されているという。 浮き沈みが激しい芸能界で、一度沈むと復活することは難しいといわれてきたが、最近は事情が違うようだ。