1. 2015/04/09(木) 17:20:03
※ソースの動画に過激な画像があるので”閲覧注意”
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更新:2015/04/12(日) 21:54
1. 2015/04/09(木) 17:20:03
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2. 2015/04/09(木) 17:22:14
どのメーカーの薬か詳しく発表してほしい+910
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3. 2015/04/09(木) 17:22:36
怖い…+226
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4. 2015/04/09(木) 17:22:45
メーカー名出すべきでしょ。怖いもん+659
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5. 2015/04/09(木) 17:22:46
殺す気か!!!+190
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かぜ薬など市販されている薬の副作用とみられる症状で、5年間に15人が死亡していることがわかりました。 消費者庁によりますと、去年10月までのおよそ5年間で、市販されている薬の副作用とみられる発熱や肝臓障害、皮膚のただれなどの症状が出た人は1225人で、うち15人が死亡していたということです。死亡した人が服用した薬で最も多かったのはかぜ薬で、次いで解熱鎮痛剤となっています。市販薬の副作用件数は3年前に厚労省が公表していますが、消費者庁としては、改めて消費者に注意を呼びかけたいとして、最新の状況を公表しました。