1. 2015/04/01(水) 15:13:39
「羽生の母親については、一部で『度を越した教育ママ』と伝えられたことも。羽生は携帯電話さえ与えられず、我の強い母親にがんじがらめにされているのだとか。交際相手との将来さえも自らの思い通りに指示するなど、お騒がせの安藤美姫の母親と同じく、メディア関係者は羽生の母親を“要注意人物”とみています」(同)
▲記事では羽生母を悪く言っていますが、ネットでは連盟を批判する声が多くなっています▼
・どう見ても連盟の方がクソだろ
・母ちゃんの方が正しいだろ
・母親が子供の身体を気遣うのは当たり前。むしろスケ連がおかしいだけなんだが
・スケート連盟自体が金の亡者のクソ組織だからな
など
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28日、中国・上海で行われた2015年世界フィギュアスケート選手権で、銀メダルを獲得した羽生結弦。1月末に右足首捻挫というトラブルの中での健闘は、お茶の間の視線を釘付けに。2月にビデオリサーチ社が発表した「テレビタレントイメージ調査」でも、アスリートながら初登場13位、またロッテ「キシリトールホワイト」を始め多数のCMにも出演中だが、人気者には付き物であるスキャンダルが、にわかに浮上しているようだ。かねてから話題や批判の対象となっていたのは、羽生と日本スケート連盟をめぐる確執だろう。