1. 2013/08/01(木) 15:18:27
(抜粋)今回の舞台でも土屋への口説き文句はこんな言葉だったという。
「原作の濱田さんの体調が悪くて、年内持ちそうにない。彼女のためにも舞台に出てくれないか」
これを信じた土屋は出演を快諾したものの、後日、当の濱田氏と面会し、重病説はウソと判明。土屋側関係者によると「台本にも、原作にない濱田さんの亡くなるシーンがあった。これに土屋さんが激怒。以来、不信感を持つようになった」という。
高橋氏にはお金にまつわる奇妙な話も…。ある人物は「私の友人が今回の舞台のオーディションに参加したところ、受験料として3000円取られたそうです。さらに出演する際の条件としてチケットノルマ100人を言い渡されたとか。『こんな作品初めてだ』とうんざりしていましたね」と語る。
有料オーディションは演劇界ではたまにあるが、1人当たりのチケットノルマ100人は度が過ぎている感も否めない。同舞台のチケットは7000~8000円のため、出演者は1人70万~80万円分を売りさばかなくてはならない。
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女優・土屋アンナ(29)の主演舞台が中止になった騒動で、不穏な情報が浮上した。本紙昨報通り、同舞台の監督で制作会社代表の高橋茂氏(別名・甲斐智陽)は、舞台を中止に追い込んだとして土屋に損害賠償を求める方針だが、業界からは同氏の悪評が噴出しているのだ。過去に有料オーディションを開き、合格者には数十万円のチケットノルマを課す“銭ゲバぶり”を指摘する声が浮上。さらに土屋に出演オファーを出した際、後に土屋側が絶句した疑惑の口説き文句があったという。騒動は罵り合いに発展した。 土屋主演で8月6日に始まる予定だった舞台「誓い~奇跡のシンガー」が土壇場で中止になった騒動は、同舞台の監督兼制作会社代表