極貧、離婚、死…"宝くじの呪い"に見舞われた高額当選者達の末路(英)

468コメント

更新:2021/01/17(日) 16:52

1. 2020/12/19(土) 09:56:42

【海外発!Breaking News】極貧、離婚、死…“宝くじの呪い”に見舞われた高額当選者達の末路(英) | Techinsight(テックインサイト)|海外セレブ、国内エンタメのオンリーワンをお届けするニュースサイト japan.techinsight.jp

日本では今年も「年末ジャンボ宝くじ」が発売され、1等とその前後賞を合わせると10億円もの高額賞金になっている。しかし宝くじで大金を手にした人の中には、まるで“宝くじの呪い”にかかったように転落の人生を辿る人もいるようだ。今回はイギリスから宝くじで人生を狂わされてしまった5名をご紹介したい。


■2002年、970万ポンド(約13億5800万円)に当選したマイケル・キャロルさん(Michael Carroll)

2012年にマイケルさんは財産のほとんどを失い、家や車を手放すこととなり行きつけのパブからは締め出されてしまう状況にまで追い込まれた。

出典:japan.techinsight.jp

■2005年、183万ポンド(約2億5600万円)に当選したロジャー・グリフィスさん(Roger Griffiths)

贅沢な生活に加え投資に失敗した結果、2011年頃からローラさんは自らが経営するサロンで働くことになった。一方のロジャーさんは自宅で引きこもる日々が続いたそうだ。その後2人の関係は悪化し、ロジャーさんの浮気がきっかけで2011年の後半に別居した。

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■2003年、180万ポンド(約2億5200万円)に当選したカリー・ロジャーズさん(Callie Rogers)

飲酒や薬物に手を出すようになり、浪費した総額は25万ポンド(約3500万円)とも言われている。のちにある男性との間に子供を2人もうけるも、カリーさんが自殺未遂を起こしたことから子供達は父親である男性が親権を得て引き取ったそうだ。

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その他の皆さんも波乱万丈のようです…
高額当選は羨ましいけどやはり一気に大金を手にしてしまうと人生が狂うのでしょうか

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2. 2020/12/19(土) 09:57:25

でも当たりたい!

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3. 2020/12/19(土) 09:58:03

それでも当たったのは羨ましい

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4. 2020/12/19(土) 09:58:15

お金は人を狂わせるのね。
欲をかいてはいけないんだなあと思う。

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5. 2020/12/19(土) 09:58:33

くじを買う時点から誰にも言わないに限る。

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