「風邪薬」の広告の変化から見る社会のあるべき姿。斬新なコピーが反響、“やさしい広告”が生まれたワケ

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更新:2020/11/01(日) 04:48

1. 2020/10/06(火) 00:52:03


シオノギヘルスケアでパイロンPLシリーズのプロダクトマネージャーを務める担当者は、一部の風邪薬や医薬品の広告で「つらくても頑張ること」を良しとするかのように謳ったものがあることを認識しているという。

「風邪に対する最も適切な対処は「きちんと休むこと」にあると私たちは考えています。社会課題としての『働き方』などに注目が集まる中で、しっかりと根本から風邪を治してほしいと考えた時、『つらくても頑張ること』を良しとして、それを私たちが助長するのは適切ではないと感じております」

出典:img.huffingtonpost.com

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2. 2020/10/06(火) 00:52:27

これが普通
今までが異常なだけ

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3. 2020/10/06(火) 00:53:00

休むのが当たり前なのにな……

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4. 2020/10/06(火) 00:53:28

「24時間戦う」
なんて、異常だよね。

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5. 2020/10/06(火) 00:53:33

病は気からとか言う考えのじじいが上にいるから困るよね

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