1. 2015/02/17(火) 14:39:23
「当初専属の女優として作品に出演したあとは、その看板を持って、プロダクション系列の別会社が経営している風俗店へと斡旋され、そこでもう一稼ぎするというものでした。いわば、女優のリサイクルみたいなものですよね(略)」
「当初はたくさん指名が入っていたのですが、強引に本番行為を行おうとするお客や、『技術がない』というクレームも多く、何度もトラブルになりました。他にもAVの世界から風俗へ流れてきた子の中には、心を病んでしまった子も多いようでした」
出典:biz-journal.jp
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終身雇用という制度が崩れつつあるといわれる現在、意外な業界で新たな形態の終身雇用制度が存在しているという。元人気AV女優のMさんが語る。「アイドルなどと同様に、AV女優にも旬があります。デビューしてから熟女になるまで現役を続ける人もいますが、かなりの少数派。ある程度稼いだら辞めて、違う仕事に就くのがベストなのですが、女優時代は高額な収入を得ていたのでついついお金の使い方も荒くなって、なかなか貯まらないものなのです。そんな時に、あるプロダクションの人から『うちは終身雇用のシステムがあるけど、専属にならない?』と持ちかけられたのです。