1. 2020/09/10(木) 10:39:18
鈴木演じる望美の母親・多恵は、25年間、娘の意識が戻ることを信じて見守り続けた人物。望美の事故後、夫の進次(田中哲司)と離婚し、二人の娘を女手ひとつで育ててきた。望美の介護を続ける一方で、保険の外交員として働き詰めで笑顔は消え、頼れるのは自分だけに。娘が目覚めることだけを信じて生きてきたが、その夢が叶ったとき、彼女の時計は、別の方向に動き始める。
出典:img.cinematoday.jp
坂口健太郎、柴咲コウと初共演 『35歳の少女』で初恋の相手役に
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坂口健太郎、柴咲コウと初共演 『35歳の少女』で初恋の相手役に 坂口が演じるのは、望美の小学校のクラスメイトで初恋の相手だった広瀬結人役。体は自分と同じ35歳、しかし心は10歳のままの望美に戸惑いながらも向き合っていくという役どころだ。これまで好青年や正...
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鈴木保奈美が、日本テレビ系のドラマ「35歳の少女」(10月10日スタート、毎週土曜よる22時~放送)で柴咲コウと初共演し、親子を演じることが明らかになった。鈴木にとって、遊川和彦脚本作品に出演するのは初めてとなる。