蛭子能収「レビー小体病とアルツハイマー合併症」診断 今後の仕事は「できる間は続けていきたい」

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更新:2020/07/24(金) 22:42

1. 2020/07/09(木) 22:31:22

蛭子能収「レビー小体病とアルツハイマー合併症」診断 今後の仕事は「できる間は続けていきたい」― スポニチ Sponichi Annex 芸能 www.sponichi.co.jp

漫画家でタレントの蛭子能収(72)が、9日放送のテレビ東京「主治医が見つかる診療所2時間スペシャル」(後7・58)にVTR出演し、「レビー小体病とアルツハイマー合併症」による軽度の認知症だと診断された。


付き添った妻の「洗濯カゴの中の衣類を見て私が倒れていると思って叫んだりする」という証言から幻視の症状も見られ、簡単な計算も困難だということが発覚。この症状と脳のMRI検査の結果から「レビー小体病」の可能性が高いと診断された。「レビー小体」というたんぱく質が脳に蓄積し神経細胞が破壊される病気で、これらが脳幹にたまるとパーキンソン病、大脳にたまると認知症の症状が進むといい、アルツハイマー病と合併しているケースが多いという。

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2. 2020/07/09(木) 22:32:49

もともとおとぼけキャラだと思ってたけど、先生から簡単な引き算出されて答えられないの見たら脳の衰えってこんなに怖いんだと思った。

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3. 2020/07/09(木) 22:33:11

驚いた

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4. 2020/07/09(木) 22:33:12

みんなわかってたと思うよ

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5. 2020/07/09(木) 22:33:15

うわあ
家族は大変ですね

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