1. 2020/05/16(土) 21:33:10
「これはなんで今なのか。これこそ不要不急。いろんな芸能人の皆さんが反対の声を出している」と批判続出であることを指摘。「なんと言いましても」として、松尾邦弘元検事総長ら検察OBが同法案に反対する意見書を法務省に提出したことを重要視した。
徳光和夫 「日本の民主主義において見過ごせない危機」…検察庁法改正案/芸能/デイリースポーツ online
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フリーアナウンサーの徳光和夫が16日、ニッポン放送「徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー」(午前5・00)でパーソナリティーを務め、政府の判断で検察官の定年延長を可能とする検察庁法改正案について「日本の民主主義において見過ごすことができない」と批判した。
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検察の独立性がゆがめられるとの強い批判が高まる法案をめぐる動きに、検察OBらも反対の姿勢を具体的に示した。
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