1. 2014/12/22(月) 10:04:46
(一部抜粋)小保方氏の今後について話が及ぶと、金曜アシスタントのミッツ・マングローブが「彼女を一人にするのは心配…」と不安そうに何度も口にする。最悪な事態を心配しているようだが、堀江氏はそれを強く否定。小保方氏のような自己肯定能力が高い人は一人でも生きていけるし、芸能界向きでもあるのでオファーも沢山あるはずだと断言した。
「タレントや芸人になれるんじゃないの?」と堀江氏が言葉を続けると、ふかわは不満そうだ。“お言葉ですが、芸人はそう簡単になれるものではない”と反論してみたものの、「最近の芸人は漫才やコントのネタを作って、芸を見せている人は少ない」との意見にふかわは苦笑いするだけ。
(全文は以下のソースにて)
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理化学研究所は12月19日、東京都内で記者会見を開き、論文と同じ手法でSTAP細胞を作製できなかったことを発表した。理研としてはこれでSTAP細胞の存否問題に決着をつけたことになり、同時に小保方晴子研究員が21日付で退職することが明らかになった。一連の問題についてコメントを求められた実業家の堀江貴文氏は「自分が(STAP細胞を)作ったわけじゃないから…」と前置きしながら、個人的な見解を述べた。