孤独死が起きた「事故物件」に入居希望者が殺到するワケ

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更新:2019/12/01(日) 20:03

1. 2019/11/25(月) 12:36:17

孤独死が起きた「事故物件」に入居希望者が殺到するワケ(小泉 カツミ) | 現代ビジネス | 講談社(1/4) gendai.ismedia.jp

「孤独死」は、ただ人が亡くなっただけではなく、現実的なリスクも生み出す。居住者が亡くなって、流れ出て床に染み込んだ体液や、湧いた虫の除去・消臭・除菌などの部屋のクリーニング代には、数十万円もの費用がかかる。(中略)


敬遠されやすい事故物件だが、あえてそういう物件に住みたがる人も少なくない。どのような人たちのニーズがあるのだろうか。前出の佐藤さんは言う。

 「これまでは、家賃の安い事故物件を見つけるためには、不動産会社をはしごして直接尋ねるしか方法がありませんでした。ネットで簡単に検索できるようになったことで、多くの問い合わせをいただいています。

 事故物件を借りたいという方は、若い単身者世帯や、DINKs世帯(共働きで子供を意識的に作らない、持たない夫婦)などが多い印象です。老後のために、家賃をできるだけ抑えてお金を貯めたいというドライな感覚の方も増えています。

出典:amd.c.yimg.jp

 また、子供が独立したタイミングで住み替えを検討していて、リノベーションしてあれば気にしないという高齢の方もいらっしゃいます。高齢や不安定な収入、前科などの経歴を理由に部屋を借りるのを断られてしまった『住宅確保困難者』の方から相談を受けることもあります」

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2. 2019/11/25(月) 12:37:12

安いから

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3. 2019/11/25(月) 12:37:21

安くてもイヤーーー!

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4. 2019/11/25(月) 12:37:53

いやだね

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5. 2019/11/25(月) 12:38:15

そもそもこの世に人が死んで居ない土地などあるのかしら?

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