1. 2019/08/13(火) 11:43:05
また、一時不停止や右折禁止などの場合、その先で取り締まるのではなく、手前に警察官が立っていれば違反しなかった、という声も聞かれる。しかしよく考えてほしい。手前に警察官がいれば違反をしなかったという言い分は、裏を返せば警察官がいなければ違反をしていたということだ。そんな「見つからなければいいや」という考えを持つドライバーには、きついお灸を据えることが当然なのである。
出典:udn.webcartop.jp
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更新:2019/09/04(水) 19:22
1. 2019/08/13(火) 11:43:05
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3. 2019/08/13(火) 11:43:58
点数稼ぎじゃないの?+2097
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4. 2019/08/13(火) 11:44:19
いつどんな時もどっかで見られてると思って運転しなきゃダメって事よね+1243
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5. 2019/08/13(火) 11:44:44
警察官のやり方が姑息って言う人は確かに居るね。+1348
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そもそも違反というものは大概が結果論であることがほとんどだ。スピード違反にしろ、一時不停止にしろ、右折禁止にしろ、運転中の携帯電話の使用にしろである。つまり、「あのドライバー違反しそうだなー」と警察官が思っても、それはイチ警察官の判断でしかなく、その時点で注意喚起をするというのは現実的ではないと言える。もし、すべてのそういう対象に注意喚起をしていたら円滑な交通は望めないだろう。