飼い犬になめられ感染症発症、両手両脚を切断 米女性

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更新:2019/08/07(水) 23:55

1. 2019/08/06(火) 17:48:32

飼い犬になめられ感染症発症、両手両脚を切断 米女性(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp

(CNN) 米オハイオ州に住む女性が、犬になめられたことが原因で感染症にかかり、地元病院で両手両脚を切断する手術を受けた。 マリー・トレイナーさんはドミニカ共和国プンタカナでの休暇から戻ってきた数日後、背中の痛みや吐き気を覚えて職場に休みの連絡を入れた。体温が乱高下したことを受け、5月11日未明にスターク郡の集中治療室に搬送された。


7日後、重い感染症にかかっていることが判明。原因は当初疑われた熱帯病ではなく、飼い犬のジャーマンシェパードによるキスだった。

飼い犬はトレイナーさんの開いた傷をなめたことがあり、恐らくこの時に細菌
「カプノサイトファーガ・カニモルサス」に感染したとみられる。

トレイナーさんはこれまでに8回の手術を受け、現在は義肢の装着に向けて医師たちと取り組んでいる。

米疾病対策センター(CDC)によると、カプノサイトファーガは犬や猫にかまれたり、引っかかれたりすることで感染する。

ただ、大半の人は犬や猫と接触しても発病せず、カプノサイトファーガが人間に病気を引き起こすケースはまれ。最もリスクが高いのは、がん患者や脾臓(ひぞう)摘出者など免疫系が弱っている人だという。

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2. 2019/08/06(火) 17:49:32

これは辛い…

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3. 2019/08/06(火) 17:49:56

こわっっ!!!

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4. 2019/08/06(火) 17:50:02

こわっ

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5. 2019/08/06(火) 17:50:07

友達の家行った時自分が使ってる箸を愛犬に舐めさせてたよ

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