幼児とスマホの衝撃的な関係 「ADHDリスク7倍」とカナダの研究チーム

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更新:2019/05/31(金) 15:52

1. 2019/05/16(木) 13:29:47

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幼児とスマホの衝撃的な関係 「ADHDリスク7倍」とカナダの研究チーム - ライブドアニュース news.livedoor.com

子供がスマホやタブレットの画面を見て過ごす時間とADHDの関係性を示すショッキングな研究結果が発表され、話題となっています。 ADHDとは「注意欠如・多動症」と呼ばれる、不注意・多動性を伴う神経発達症の1つです。 カナダ・アルバータ大学の研究チームはカナダに住む3~5歳の幼児3500人を対象に調査を行い、1日2時間以上画面を見て過ごす幼児はADHDになる可能性が7倍高くなる、という衝撃的な結果を発表しました。


この発表では「画面時間(画面を見る時間)」が幼児に与える影響が浮き彫りとなりました。

その他の大きな発見は2つありました。

1つは、画面時間の長かった3~5歳児は、5歳に達した時の注意力や言動に深刻な問題が見られたという事。

もう1つは、「画面を見る」事は他のどのリスク要因(睡眠・育児ストレス・金銭問題等)よりも影響力が大きかったという事です。

「画面時間は1日30分以下が望ましく、幼少期から情報端末を与えるべきでは
ないと考えます。」と、研究リーダーは警鐘を鳴らしています。

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2. 2019/05/16(木) 13:30:22

言われなくても分かってる

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3. 2019/05/16(木) 13:30:34

ADHDって後天的になるものじゃないでしょ?

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4. 2019/05/16(木) 13:30:37

テレビも?

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5. 2019/05/16(木) 13:30:47

深刻な問題・・・

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