1. 2019/01/17(木) 23:47:26
出典:cdn.mainichi.jp
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更新:2019/01/20(日) 17:07
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2. 2019/01/17(木) 23:48:13
怖いよ+150
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3. 2019/01/17(木) 23:48:17
地域で関係があるんだね+25
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4. 2019/01/17(木) 23:49:03
女のほうがまだ強いのね+5
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5. 2019/01/17(木) 23:49:11
東京は人が多いから1位かと思ったけど21位なんだ+14
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厚生労働省は16日、2016年に全国で新たにがんと診断された患者数は計99万5132人だったと発表した。同年施行の「がん登録推進法」に基づき、国が患者情報をデータベース化する「全国がん登録」が導入されてから初めての集計。医療機関が任意で届け出ていた従来の集計方法と比較すると、前年から約10万人の大幅増となり、過去最多とみられる。同省は「より実数に近い結果になった」としている。患者数の内訳は男性56万6575人、女性42万8499人(58人は性別不明)。部位別では、大腸▽胃▽肺▽乳房▽前立腺――の順で多く、男性は胃、女性は乳房が、それぞれ最多だった。