親友同士だった満島ひかりと安藤サクラが絶縁状態になるまで

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更新:2018/12/01(土) 04:34

1. 2018/11/16(金) 15:03:57

親友同士だった満島ひかりと安藤サクラが絶縁状態になるまで│NEWSポストセブン www.news-postseven.com

 降りしきる雨の中、うつむいて歩く彼女の顔は暗かった。11月上旬、女優・満島ひかり(32才)はボタンを上まできっちり留めた大きなコートに、ワイドパンツをはき、足元は革靴といういで立ちで商店街を歩いていた。めがねやマスクなどの変装をせずとも彼女に気づく人はいない。


「満島さんとすれば、“そろそろ朝ドラの主演も”と期待が高まっていたと思います。ところが2017年10月、突如、サクラさんが朝ドラ制作側からオーディションもなく、『まんぷく』主演の単独オファーを受けた。親友の朗報を喜ぶよりも、“なんで彼女が先なの? 許せない”とショックが大きかったようでした」(前出・知人)

(略)
「満島さんのフラストレーションがたまったのはそれだけじゃない。サクラさんの仕事の中に、両親の影がチラつくことがあったそう。それは彼女の“被害妄想”かもしれないが、“親の七光で仕事をとっている”とさえ思うようになってしまったようです」(前出・芸能関係者)
(略)

 最後の一手が、今年3月に突然満島が事務所を辞めてフリーとなったことだった。

「満島さんとしては、停滞からの脱却、成長のための独立だったのでしょうが、サクラさんからすれば、事務所への恩を仇で返すような行為。東京国際映画祭でのいざこざもあり、ここから互いに距離を置くようになった。今では連絡すらとっていないと聞いています」(前出・芸能関係者)

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2. 2018/11/16(金) 15:04:44

うそくさい

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3. 2018/11/16(金) 15:05:14

そうですか

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4. 2018/11/16(金) 15:05:46

想像記事

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5. 2018/11/16(金) 15:05:48

ほっとけば?

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