1. 2018/11/01(木) 15:27:51
実験の結果、後者のグループのラットは通常より平均約7~8%体重が増加。肝臓を遺伝子レベルで比べたところ、後者は体内時計をつかさどる時計遺伝子の働きに約4時間の遅れが生じ、体温の高い時間が短くなっていた。体内時計が狂い、活動時間が少なくなることでエネルギー消費が減り、体重が増えたと考えられるという。
出典:www.sozailab.jp
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更新:2018/11/03(土) 03:37
1. 2018/11/01(木) 15:27:51
出典:www.sozailab.jp
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2. 2018/11/01(木) 15:28:35
いつも食べてないんだよね…それが太っている原因か+209
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3. 2018/11/01(木) 15:28:38
大丈夫、朝からフルスロットルでたべてる+360
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4. 2018/11/01(木) 15:28:49
太りやすい、痩せやすいって遺伝要素が大きいから+521
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5. 2018/11/01(木) 15:28:56
おかしいなぁ+361
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「朝食を抜くと体重が増える」という定説のメカニズムを、名古屋大大学院の小田裕昭准教授の研究グループがラットの実験で裏付けた。朝食を抜くことで体内時計に狂いが生じるためという。論文は31日、米科学誌プロス・ワン電子版に掲載された。...