中国が2020年に「人工月」を打ち上げると発表、本物の月の「8倍」の明るさ

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更新:2018/10/20(土) 07:44

1. 2018/10/19(金) 00:43:53

中国が2020年に「人工月」を打ち上げると発表  Nazology nazology.net

Point ・中国に街灯の代わりとなる「人工月」が打ち上げられる予定 ・人工月には太陽光を反射させるパネルが取り付けられており、その角度を変化させて照射位置を調整する ・その明るさは本物の月の「8倍」にも及び、直径10-80Kmのエリアを照らすことが可能


打ち上げの予定は2年後の2020年。その輝きは本物の月の「8倍」ほどになるとされており、直径で10-80キロメートルのエリアを明るく照らすことができるとのことです。

この「人工月」には太陽光を反射させられるパネルが取り付けられており、その角度を変化させることで、照射位置を調整します。

「人工月」の登場によって懸念されるのは「夜行性の動物」への影響ですが、光学の専門家は、この人工月の光は「夕暮れどき」のようなほのかなものであり、動物のルーティーンに影響が出ることは考えにくいと説明しています。

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2. 2018/10/19(金) 00:44:20

月は二つもいらん

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3. 2018/10/19(金) 00:44:29

なぜに?勝手にあげんなよ

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4. 2018/10/19(金) 00:44:34

迷惑です。

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5. 2018/10/19(金) 00:44:40

???「月に変わっておしおきよ!」

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