1. 2018/08/12(日) 11:49:05
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ガッツ石松が愛猫を語る「自分をねこだと思っていない幸せ者」 | Smart FLASH[光文社週刊誌]スマフラ/スマートフラッシュ
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20年ほど前、ガッツ石松の長男が河原に捨てられていた一匹のねこを保護した。目ヤニがひどく、痩せ細っていたが、「子供の教育になる」と、飼うことに。名前はそのまま「ネコ」。そのネコが、2000年に子供を産んだ。そのうちの一匹がパンダだ。
「パンダはいつも元気で、よく食べてよく寝る。俺がしゃべりかけると『ニャーン』と返事をするし、抱っこをせがんでくる甘えん坊。
困るのは、パンダが自分をねこだと思っていないことだ。
パンダの寝床に、ネズミの糞が転がってたことがあって。パンダの餌を、ネズミが食べに来るんだよ。パンダは、ネズミが餌を食べている姿を、眺めてるだけなんだろうね。自宅の庭にネズミ捕りが仕掛けてあるんだけど、それにパンダが引っかかっていたこともあった(笑)」
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