キャリーバッグによる事故が多発 全身打撲や骨折をする例も

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更新:2018/08/14(火) 19:45

1. 2018/08/11(土) 00:40:18

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キャリーバッグによる事故が多発 全身打撲や骨折をする例も (2018年8月10日掲載) - ライブドアニュース news.livedoor.com

「国民生活センター」が、キャリーバッグによる事故の事例をまとめている。繁華街や駅などで、キャリーバッグにぶつかりケガをする事故が多発している。


「国民生活センター」によれば、こういった事故を起こさないために注意したいことは、次の4点とのこと。

・キャリーバッグは自分で思っている以上に長さを取っているため、回りの安全に配慮すること

・混雑している場所では周囲にキャリーバッグが見えづらいので、手で持ったり、引くときも自分の近くに寄せること

・階段や電車の乗降口など段差のあるところでは、引かずに手で持つこと

・エスカレーターなどに置く場合は、落下しないよう十分注意すること

駅など人の多い場所や混雑している場所では、キャリーバッグが周囲の人の視界に入らないことが多いですし、存在に気づきにくい場合もあります。

そのため持ち運ぶときはもちろん、周囲にキャリーバッグを引いている人がいないか注意を向けることも大切。

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2. 2018/08/11(土) 00:40:41

危ないよね。

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3. 2018/08/11(土) 00:41:20

何度もひかれてる

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4. 2018/08/11(土) 00:41:30

あいつらガラガラやっているけど
中身は大したもん入ってないよ

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5. 2018/08/11(土) 00:41:46

わかるわー
キャリーバッグの人がいきなりバックしてきて足踏まれるとかあるある

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