1. 2018/07/11(水) 00:14:24
タワマンには子育て世代が多く、特に学校や保育所の拡充が課題だ。
隣の中央区の担当者は「もう校舎増築の余地がない」と話す。
平日の朝、勝どき駅は都営大江戸線を降りた客で埋まり、ホームから駅出口まで約5分かかるほど混雑する。
「働く人が多く、飲食店が足りない。スーパーも夕方には行列ができる」
勝どきのタワマンに住む会社社長、斎藤晃義さん(40)と妻の華奈子さん(36)は口をそろえる。
出典:www.asahicom.jp
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更新:2018/07/16(月) 19:46
1. 2018/07/11(水) 00:14:24
出典:www.asahicom.jp
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2. 2018/07/11(水) 00:15:14
おっと武蔵小杉の悪口はそこまでた。+1924
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3. 2018/07/11(水) 00:15:56
>>1+1208
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4. 2018/07/11(水) 00:15:58
汐留+27
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5. 2018/07/11(水) 00:16:33
災害時が怖い+1606
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タワーマンション(タワマン)が集中する東京都中央区と江東区が、住宅施策の転換に動き始めた。人口急増を支えるため、学校の増設などを重ねてきたが、行政負担が大きくなっていた。「都心回帰」の象徴となってきた湾岸地域が、曲がり角に差しかかっている。6月。タワマン4棟に挟まれた東京都江東区立豊洲北小学校の運動会は、普通と少し違う光景だった。 親たちは校舎のベランダにずらりと並び、遠い我が子を見つめた。2010年以降の2回の校舎増築で校庭が狭くなり、撮影エリアを除いて、校庭には保護者の居場所を確保できないからだ。 子どもを通わせる男性会社員(44)は「親は遠くから眺めるだけ。運動会という