1. 2018/05/16(水) 12:43:23
「はぐれちゃったの?」と声をかけ、家を尋ねたが、男子児童は「わからない」。
児童の家を探している途中、仲のいい友達の母親に出会った。事情を話すと母親が学校へ連絡し、男子児童は学校で待っていた家族のもとへ無事送り届けられた。
声をかけた行動について小林さんは、「放っておいたら寂しくなるだろうな、と思って声をかけた」と振り返った。
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更新:2018/05/17(木) 17:38
1. 2018/05/16(水) 12:43:23
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2. 2018/05/16(水) 12:44:23
それだけのことで?+160
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3. 2018/05/16(水) 12:44:51
大人がやったら犯罪になるかも+1000
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4. 2018/05/16(水) 12:45:01
これを成人男性がやってたら連れ回したということで逮捕。+1241
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5. 2018/05/16(水) 12:45:19
えらい!素晴らしいな。+833
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帰宅途中に迷子になった新入児童を見つけて保護した小学5年生に、茨城県警竜ケ崎署は10日、感謝状を贈った。受け取った龍ケ崎市立小5年の小林和(のどか)さん(11)は、「感謝状をもらってうれしい」と笑顔を見せた。授業参観があった4月21日午後、小林さんは集団下校の途中で道に迷っていた同じ学校の男子児童(6)を見つけた。列を離れて近づくと、1年生がつけるランドセルの黄色いカバーに別の地区名が書かれていた。