1. 2017/08/29(火) 22:35:22
Chihiro on Twitter: ドイツのハンブルクにあるスーパーマーケットが「多様性が欠如した世界がどんな光景 なのか」を見せる為に、店内の外国製品を全て撤去。衝撃的だけど、事実。中韓の人を差別する日本人も今着てる服のラベルとか、部屋の中の物を確認してみるといい。私たちも共存しているのだと知るといい。
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外国産の商品を置かず、ドイツでできた物だけを販売するとなると、店はこんなにも寂しげな雰囲気になる。
出典:livedoor.blogimg.jp
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サラダバーはほぼ空っぽである。
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「エデカはお客様のニーズに応え、品ぞろえの豊富さが自慢です。国内各地の食品にくわえ、外国産の商品も取り揃えることでご満足いただける品物の多様性を生み出しております。」とエデカの広報はコメントしている。
ドイツのスーパーマーケットが人種差別に対するパフォーマンスを展開。その結果店内の棚はほぼ空に。 : カラパイア
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自給自足で全てが成り立つならそれでいい。だがほとんどの食品は輸入によって賄われており、日本の場合、食料自給率は38%(平成28年度)となっている。 それはドイツでも同様だ。ハンブルグにあるスーパーマーケットでは、独特の商品のディスプレイを行うことにより、昨今世界中で取りざたされている人種差別問題について訴えているようだ。 その独特のディスプレイとは「ドイツ産のもの以外陳列しない」というもので、これにより、店内の棚はほぼ空となってしまった。 一見するとスーパー側が商品の補充を忘れてしまったのかと思ってしまうが、そうではない。そこには多様性への強烈なメッセージが込められてい
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まとめました。 更新日:8月27日10時11分