保阪尚希から高岡早紀へ「妻の不貞をどうやって許したか」

100コメント

更新:2014/05/04(日) 11:24

1. 2014/05/03(土) 12:10:49

保阪尚希(俳優)から高岡早紀へ『妻の不貞をどうやって許したか』ベストセラー伊集院静『許す力』に学ぶ有名人がいまだから明かす「私が許せなかった人へ」【第2回】  | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社] gendai.ismedia.jp

'04年に彼女とミュージシャン(布袋寅泰)の不倫報道が出たとき、僕はマレーシアにいました。その翌日、彼女から電話がかかってきたんです。「尚ちゃん、今から帰りの飛行機を変えられない?空港と家が大変なことになってるの」と言われました。僕は「そんなことできないよ」と言って、そのまま帰国しました。そのときの率直な気持ちは、「(ついに)やってくれたな」というものでした。


「許せない」と思った対象に対しては、意思を強く持ち、関係を断つという対処法もあると思います。関わるとどうしても相手に引きずられてしまう。それよりも、「許せない」という怒りのエネルギーを別のものに変えたほうがいい。

あの時も、僕は裁判をして慰謝料をとるという選択肢を選びませんでした。怒りを仕事へのエネルギーに転化して、離婚を乗り越えることができた。どんな辛い経験からでも学ぶことはあると、彼女に教えられた気がします。

出典:www.officiallyjd.com

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2. 2014/05/03(土) 12:11:37

高岡早紀は結婚には向いてないよね

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3. 2014/05/03(土) 12:12:15

むしろ保坂はよくあの人と結婚して子供を二人も設けることができたなって思う。

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4. 2014/05/03(土) 12:12:58

>彼女から、「離婚して」と迫られたこともありました。そのとき、「子どもの問題はどうするの?」と尋ねてみました。すると彼女は、「尚ちゃんに親権をあげるから」と言うんです。

これ本当だったら最低じゃん!
子供はいらないから離婚して一人の女に戻りたいってこと?!

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5. 2014/05/03(土) 12:13:39

高岡早紀と結婚していなければ、保阪尚希は今も俳優として活躍してたかもしれないのにな…

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