1. 2017/08/07(月) 18:21:36
日本郵政は、電子メールの普及などで郵便事業が大苦戦している。国債の運用で稼いできた子会社のゆうちょ銀行とかんぽ生命保険も、超低金利の長期化で業績の先行きは不透明だ。成長の柱にするはずだったM&A(合併・買収)戦略が頓挫してしまい、株価を浮揚させるような明るい材料は見当たらない。+70
-3
更新:2017/08/12(土) 07:14
1. 2017/08/07(月) 18:21:36
日本郵政は、電子メールの普及などで郵便事業が大苦戦している。国債の運用で稼いできた子会社のゆうちょ銀行とかんぽ生命保険も、超低金利の長期化で業績の先行きは不透明だ。成長の柱にするはずだったM&A(合併・買収)戦略が頓挫してしまい、株価を浮揚させるような明るい材料は見当たらない。+70
-3
2. 2017/08/07(月) 18:23:30
年賀状も書かなくなったしね。+594
-4
3. 2017/08/07(月) 18:23:33
年賀状も年々買う人減っているし大変だね+466
-4
4. 2017/08/07(月) 18:23:49
民営化失敗の可能性…じゃねーよ+1122
-29
5. 2017/08/07(月) 18:23:50
自爆ばかりさせられてやめたわ+377
-5
日本郵政の長門正貢社長は7月25日の定例記者会見で、財務省が日本郵政株の追加売却を見送ったのは株価低迷が理由とする報道に触れ、「株価を理由に(追加売却を)見送りという議論は本当か、いずれゆっくり検証したい」と述べた。この1年間の日本郵政の株価について、「金融全体の中で、目立って悪いわけではない」と強調した。 2015年11月の日本郵政グループ3社の上場は、久々の超大型IPO(株式新規公開)ということで大いに盛り上がった。しかし、その後の株価は、期待したような展開を見せなかった。 上場初日の11月4日に1631円の値がついた後、同年12月7日に1999円と、大台に迫る勢いだった。だが、