1. 2017/06/30(金) 13:10:45
食中毒の原因となった『クドア・セプテンプンクタータ』とは、一体どういったものなのでしょうか。
「ヒラメの筋肉の中に寄生する、寄生虫の一種で、ヒラメのさしみや昆布締めを食べたとき、そのヒラメがクドアに感染していると、下痢や嘔吐の症状を起こす」(県生活衛生課・平本裕子係長)
目で確認することはできず、食べる前に冷凍するか加熱するかのいずれかで駆除できます。
出典:www.maff.go.jp
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更新:2017/07/18(火) 00:23
1. 2017/06/30(金) 13:10:45
出典:www.maff.go.jp
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2. 2017/06/30(金) 13:11:21
見た目がかわいい+669
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3. 2017/06/30(金) 13:11:24
見た目は可愛いのに+501
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4. 2017/06/30(金) 13:11:24
怖い+18
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5. 2017/06/30(金) 13:11:31
なんか可愛い菌だね+343
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今月24日と25日に砺波市の飲食店で食事をした男女18人が下痢や嘔吐などの食中毒とみられる症状を訴えていたことがわかりました。 原因は、ヒラメの刺身に付着していた寄生虫だとみられます。 県によりますと、今月24日と25日に砺波市高道の飲食店「柿里本店花御堂」でヒラメの刺身を食べた30代から80代の男女あわせて18人が嘔吐や下痢などの症状を訴えました。 患者の便を調べたところ、このうち4人から食中毒の原因となる『クドア・セプテンプンクタータ』が検出されました。 入院患者はおらず、全員が快方にむかっているということです。 県は、この店を29日1日、営業停止処