1. 2014/04/09(水) 17:49:22
>「今、中絶件数は年間20万件ですが、そこには、経済的な理由や結婚していない等の理由から、やむをえず中絶されている人も多いように感じています。例えば、シングルマザーでも、社会が子供を育てていくという考え方をしていれば、子供を産んでくださると思うんです」
+17
-111
更新:2014/04/12(土) 10:07
1. 2014/04/09(水) 17:49:22
+17
-111
2. 2014/04/09(水) 17:56:53
たくさんの命が失われていく現状が悲しい+423
-6
3. 2014/04/09(水) 17:57:01
そんなにいるんだ・・・+266
-4
4. 2014/04/09(水) 17:57:06
妊娠しても疎まれたり、嫌がらせされるような世の中じゃ産みたくないよね+645
-9
5. 2014/04/09(水) 17:57:12
政府ももっと対策してほしい+437
-9
保育園は不足し、ベビーシッターに関する法整備も充分とはいえない日本の社会。子供を育てるのもそう簡単ではないが、それ以前にそもそも、産みづらいという現状もある。出産を奨励する『女性手帳』の配布論議や、不妊治療の助成費を年齢で打ち切る論議が「国が女性に子供を産むよう強制している」と猛反発を招いた。そこまでやらないと少子化対策は難しいのだろうか。少子化対策と子育て支援を担当する内閣官房参与の吉村泰典慶應大学名誉教授は言う。