1. 2017/05/03(水) 15:43:56
差別的な扱いが続くのは、なぜなのか。
盲導犬を育成する、アイメイト協会・塩屋隆男代表理事は「犬に対する偏見、視覚障害者に対する偏見。『(店側は)お客さんの中で、犬を嫌がる人がいるから、入らないでください』と。とりあえず、犬を理由に拒否してしまおうというようなことが、よく見受けられますね」と話した。
出典:www.saga-s.co.jp
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更新:2017/05/06(土) 02:27
1. 2017/05/03(水) 15:43:56
出典:www.saga-s.co.jp
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2. 2017/05/03(水) 15:47:45
なんのための盲導犬か+455
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3. 2017/05/03(水) 15:48:34
盲導犬はお利口だけどお店の人は動物が嫌なの?+369
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4. 2017/05/03(水) 15:48:41
飲食店はまあ・・・ね。+478
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デパートのレストランでも拒否るとこあるからね+109
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62%という数字。これは2016年4月、障害者の差別を解消しようという法律が施行されて以降に、視覚障害者がある差別的な扱いを受けた割合となっている。 1日、公表されたアンケート結果によると、盲導犬を連れた視覚障害者の62%が、この1年間に、入店や乗車の拒否などの差別的な扱いを受けたことがあると回答。 そのうち飲食店で、そうした扱いを受けた人は、76%に及ぶ。 障害のある人に対する差別の禁止などを盛り込んだ、障害者差別解消法。 今回のアンケート結果は、2016年4月の施行以降も、差別的な扱いが続いていることを表している。 埼玉県の中学校で国語を教える、新井淑則さん(55)。 34歳の