1. 2017/04/29(土) 22:29:15
出典:img1.biranger.jp
(1)乳液タイプ
(2)ジェルタイプ
“紫外線吸収剤”を使用していることが多いため、人によっては刺激となる場合もあります。できるだけ敏感な顔への使用は避け、体に使用することをオススメします。
(3)スプレータイプ
ムラになりやすいデメリットもあるので、乳液タイプやジェルタイプの日焼け止めと併用して使用することをオススメします。
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というのも、紫外線吸収剤を使った日焼け止めの場合、塗った直後は肌にまだ浸透していないので効果が弱いためです。日焼け止め効果が発揮されるのは、肌に塗った30分後といわれているので、外出する30分前には塗ってくださいね。
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紫外線量が強くなる季節は、日焼け止めをしっかり塗って外出している方も多いはず。しかし、塗り方やアイテムの選び方を間違うと、その効果が半減してしまうことも……。せっかく日焼け止めを使うのならば、正しい塗り方や選び方を知りたいですよね。 今回は美容ライターの筆者が、日焼け止めの効果をきちんと発揮させるためのテクニックを2つご紹介します。日焼け止め成分は2種類ある!そのメリット&デメリットとは? 日焼け止めに含まれるている成分(UVカット剤)には、主に2種類あります。それぞれにメリット、デメリットがあるので、しっかり把握しておきましょう。 (1)紫外線散乱剤 紫外線を肌の表面