1. 2017/02/23(木) 12:36:25
このため、ヤマト運輸の労働組合は、ことしの春闘で今の人員体制では宅配便の急増に対応するのは難しいとして、ことし4月から1年間は、宅配便の取扱量がさらに増えることがないように、引き受けを抑えるよう会社側に要求したことがわかりました。
また、長時間労働につながっているとして、夜間の時間指定の配達や再配達といったサービスの見直しを求めているほか、ネット通販など大口の顧客に対して料金の値上げ交渉をするよう求めています。
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更新:2017/03/03(金) 07:30
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いいと思うよ+1244
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佐川とヤマトが選べたら+1335
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大変だよね。+1283
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人増やすとかは無しなの?+56
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ネット通販の拡大に伴って宅配便の量が急増し、今の人員の体制では対応が難しくなっているとして、宅配最大手のヤマト運輸の労働組合は、ことしの春闘で、宅配便の引き受けを抑えるよう会社側に求めていることがわかりました。 ネット通販の拡大などを背景に宅配便が急増し、ヤマト運輸の今年度の配達の量は前の年度に比べて8%増えて18億7000万個と過去最高に達する見込みとなっていて、ドライバーなどの人員の確保が追いつかず、人手不足が深刻になっています。