-
1. 匿名 2023/01/14(土) 09:06:16
近現代の作家では、太宰治作品を読むことがやっぱ特に多いなーと自分の中では思います
自伝的要素の濃い作品からコミカルな短編まで、どの作品も面白いです
好きな人で語っていきましょう
+27
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2. 匿名 2023/01/14(土) 09:07:40
卒論は「太宰治論」でした+12
-1
-
3. 匿名 2023/01/14(土) 09:07:59
チャラ男+36
-3
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4. 匿名 2023/01/14(土) 09:08:11
太宰治「刺す」
笑ったわ+25
-0
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5. 匿名 2023/01/14(土) 09:08:16
恥の多い生涯を送って来ました。
+70
-0
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6. 匿名 2023/01/14(土) 09:08:26
仲のいい作家はいたんですかね+5
-0
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7. 匿名 2023/01/14(土) 09:08:41
悶悶日記好き。かわいい+3
-0
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8. 匿名 2023/01/14(土) 09:08:41
どうしようもないやつ+54
-0
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9. 匿名 2023/01/14(土) 09:09:06
ダメンズっぽいけど、ほっとけない魅力や色気があった人のような感じがする
+97
-0
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10. 匿名 2023/01/14(土) 09:09:35
斜陽とか好きだけど、女性と心中を繰り返してるイメージが強すぎる。+82
-0
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11. 匿名 2023/01/14(土) 09:10:36
富嶽百景が好き
天下茶屋まで行きました+11
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12. 匿名 2023/01/14(土) 09:11:18
服を盗む女の話?かなんかあったよね
一回読んだ気がする+0
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13. 匿名 2023/01/14(土) 09:11:19
太宰治は読むのに体力いるし、読んでもよくわからない本もある…+25
-5
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14. 匿名 2023/01/14(土) 09:11:37
酔った中原中也が太宰治の家に真夜中にもかかわらず訪れた挙げ句に「バーカバーカ」などと低俗な嫌がらせをし、太宰も怒ればいいものを布団を被って怯えて泣いていた
って話すきw怯えて泣くって笑+105
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15. 匿名 2023/01/14(土) 09:11:39
畜犬談、途中までニヤニヤしながら読んでたけど現代の価値観で読むと後半悲しくなる+6
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16. 匿名 2023/01/14(土) 09:11:43
>>10
玉川心中とかね
それしか知らないww+9
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17. 匿名 2023/01/14(土) 09:12:39
「時間の経過こそが人にとっての救済である」
みたいな言葉があったように思う(うろ覚え)
壮絶な苦しみと向き合ったんだろうね+16
-0
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18. 匿名 2023/01/14(土) 09:12:43
>>12
芥川龍之介の羅生門?+10
-0
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19. 匿名 2023/01/14(土) 09:12:51
グッドバイ
すごい面白いし、これからというところで絶筆なのが残念すぎる
せめて最後まで仕上げてほしかった+33
-0
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20. 匿名 2023/01/14(土) 09:14:06
>>14
大河ドラマでやってほしい+17
-3
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21. 匿名 2023/01/14(土) 09:15:57
津軽とか読みやすくておすすめ
パンドラの匣が一番好き+10
-0
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22. 匿名 2023/01/14(土) 09:16:28
太宰は、考えすぎの人。
そばにいたら、あんたナルシストとか言って、けなしてやりたい。
でも彼独特の雰囲気に、結局飲み込まれるだろう。+58
-1
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23. 匿名 2023/01/14(土) 09:16:53
お金貸してくれないと死んじゃう!って井伏鱒二や檀一雄に集りまくってたんだっけ?+26
-0
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24. 匿名 2023/01/14(土) 09:17:06
純文学って言うけど太宰は当時の文壇では
ちょっと低く見られてたみたい
その立ち位置が現代でもなんか親しみを
持たれる要素にはなってるのかも+24
-0
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25. 匿名 2023/01/14(土) 09:17:34
>>16
一番最初は10代の女給さんと七里ヶ浜で心中を図って、女性は亡くなってる。
+34
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26. 匿名 2023/01/14(土) 09:18:15
>>14
小林秀雄>中原中也>太宰治
+3
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27. 匿名 2023/01/14(土) 09:19:05
>>10
ひらりひらり?だったっけ?スープを飲むシーンが魅力的。+5
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28. 匿名 2023/01/14(土) 09:19:48
![太宰治を語るトピ]()
+9
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29. 匿名 2023/01/14(土) 09:20:39
>>22
わかる!悶々、鬱々とした人だなと思うけど、なんだか面白そうな人だよね。モテるのもわかる気がする。+28
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30. 匿名 2023/01/14(土) 09:21:01
+21
-0
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31. 匿名 2023/01/14(土) 09:21:20
>>9
腰が低くて礼儀正しかったそうだね+7
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32. 匿名 2023/01/14(土) 09:21:58
太宰と作風近いのって坂口安吾とか?+1
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33. 匿名 2023/01/14(土) 09:23:10
左翼になろうとして挫折が可愛い+9
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34. 匿名 2023/01/14(土) 09:23:30
>>1
玉川上水付近に住んでいます。
ここが太宰治の、、、と思いながら通ります。+21
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35. 匿名 2023/01/14(土) 09:23:33
>>10
人間失格では海に入水して女性だけ死んだよね+19
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36. 匿名 2023/01/14(土) 09:23:47
この時代の文学作品ってみんな仄暗くて倫理観欠けてる感じなのなんだろう+20
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37. 匿名 2023/01/14(土) 09:24:46
人間失格とかはあまり読んでないけど
津軽や富岳百景は好き+5
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38. 匿名 2023/01/14(土) 09:25:27
太宰のお墓のお向かいに森鴎外のお墓がある
たまたまなのかどうなのかは知らん+8
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39. 匿名 2023/01/14(土) 09:26:25
学生の頃、太宰の文章に、志賀直哉の暗夜行路を批判するものを見つけた。
ずいぶんな書き方だった。
でも、この人の無邪気さに惹き付けられてしまった。
+6
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40. 匿名 2023/01/14(土) 09:26:42
>>13
斜陽は記憶ないからつまんなかったのかも。人間失格は重すぎるけどまた読みたくなる+5
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41. 匿名 2023/01/14(土) 09:29:07
走れメロスの王様の扱いが納得いかない
童話的な話なんだろうけどさ
家族皆殺しにしといて反省したから仲間入れてーじゃねーよw+10
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42. 匿名 2023/01/14(土) 09:29:35
>>23
熱海で太宰と檀が呑み明かし金が払えなかった
太宰は檀を人質に金を借りてくると東京へ、しかし数日経っても戻ってこない
何とか東京へ戻った檀が太宰を探すと井伏の家に金を借りに行って戻っていなかった
檀が井伏の家に行くと金を無心が出来ないまま将棋をさす太宰の姿が。太宰は怒る檀にこう言った
「待つ身が辛いかね、待たせる身が辛いかね」
その後書かれたのが走れメロス、妹の結婚式で飲みすぎて遅刻する話であった+29
-0
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43. 匿名 2023/01/14(土) 09:30:01
+20
-1
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44. 匿名 2023/01/14(土) 09:30:24
>>36
当時の作家って半分アウトローみたいなものじゃない?知識人だけど
新聞記者がカタギの職業と認識されないこともあったし+17
-1
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45. 匿名 2023/01/14(土) 09:32:20
>>40
斜陽は出だしのスープを飲み場面がいいのよ
その後の没落貴族を暗示してて+9
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46. 匿名 2023/01/14(土) 09:34:24
とかとんとんが好き。自分の価値観が一変して無気力になる話。+10
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47. 匿名 2023/01/14(土) 09:37:50
芥川賞が欲しくて佐藤春夫にあてた手紙が残ってるのよね
「佐藤さん、私を忘れないで下さい。私を見殺しにしないで下さい」
死ぬほど恥ずかしいだろうがそういう間抜けさが太宰治でもある+38
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48. 匿名 2023/01/14(土) 09:40:27
使用人にいじめられてたのかな+0
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49. 匿名 2023/01/14(土) 09:41:01
太宰治が過ごした家。
いわゆる斜陽館。![太宰治を語るトピ]()
+36
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50. 匿名 2023/01/14(土) 09:43:43
何度も心中未遂してたみたいだけど
毎回本気だったのかな?
+3
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51. 匿名 2023/01/14(土) 09:47:28
三島由紀夫が作品内容も生き様も大嫌いだと公言した作家
それが太宰治+30
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52. 匿名 2023/01/14(土) 09:48:12
いまは自分には、幸福も不幸もありません。ただ、一さいは過ぎて行きます。+8
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53. 匿名 2023/01/14(土) 09:48:22
作家としての太宰は別にして太宰治個人は嫌い。でも奥さんの津島美知子さんは別。あの時代教師をしてたということは賢い人だったんだと思う。娘で作家の津島佑子がお子さんを亡くされた時かけたという言葉は辛いことがあった時の私の戒めになっている。
「子供が亡くなったのは不運だったけれど不運に溺れると不幸になる」
ご自身ダウン症の長男(つまり太宰治の長男)を亡くされている上の深い言葉+26
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54. 匿名 2023/01/14(土) 09:48:56
>>51
三島さんは作品の評価はしてるよ
批判もしてるけど+5
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55. 匿名 2023/01/14(土) 09:49:45
>>9
青森弁が完全に抜けないところが親近感湧くのかなー。+4
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56. 匿名 2023/01/14(土) 09:50:39
>>32
近いかなぁ
坂口安吾の方がトゲがあると思う+4
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57. 匿名 2023/01/14(土) 09:54:11
ちょうど昨日読んだわ。おしゃれ童子と黄桃。おしゃれ童子面白かったわ。+3
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58. 匿名 2023/01/14(土) 09:54:56
太宰が好きだったっていう若竹とワカメ、しじみのラーメン好きよ+6
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59. 匿名 2023/01/14(土) 09:56:24
でもこの時代の作家でここまで読まれてるのって
この人ぐらいだよね。あとは漱石とか
+8
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60. 匿名 2023/01/14(土) 09:58:44
今日はどんよりとした天気ですが、元気良くいきましょう!
うんこもりもり森鴎外!
うんこもりもり森鴎外!
さあ、皆さんもご一緒に!!+0
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61. 匿名 2023/01/14(土) 10:00:11
>>59
太宰治と松本清張は同い年じゃなかった?+2
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62. 匿名 2023/01/14(土) 10:14:29
>>59
作品もいいけど結局イメージ戦略かなあと思う+2
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63. 匿名 2023/01/14(土) 10:15:25
>>1
漠然とした不安を感じた人だっけ?+0
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64. 匿名 2023/01/14(土) 10:15:34
>>40
ネタバレ。
昔は斜陽が衝撃だったのは分かるよ。
私生児を育てることに救われ、生きる力を見出すなんて大っぴらに言える時代ではなかったこたが容易に想像つくもの。
繊細で美しかったり、怪しい言葉がたくさん散りばめられていて私は好きだよ。
・気取るという事は、上品という事と、全然無関係な浅ましい虚勢だ。
・夕日がお母様のお顔に当って、お母さまのお眼が青いくらいに光って見えて、その幽かに怒りを帯びたような顔は、飛びつきたいほどに美しかった。
・私の胸の中に住む蝮みたいにごろごろして醜い蛇が、この悲しみが深くて美しい母蛇を、いつか、食い殺してしまうのではなかろうかと、なぜだか、なぜだか、そんな気がした。
・人生の厳粛とは、こんな時の感じを言うのであろうか
・柔らかな景色ねえ。光線が絹ごしされているみたい。
・それは(中略)私の心臓を締め付けたり、ゆるめたり、私の脈は結滞して、呼吸が希薄になり、目の先がもやもやと暗くなって、全身の力が、手の指の先からふっと抜けてしまう心地がして、編物を続けてゆく事が出来なくなった。
・夏の月光が洪水のように蚊帳の中に満ち溢れた。
・幸福の足音が、廊下に聞こえるのを今か今かと胸のつぶれる思いで待って、からっぽ。
・はばむ道徳を、押しのけられませんか。
+6
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65. 匿名 2023/01/14(土) 10:18:26
>>14
「青鯖が空に浮かんだような顔をしやがって」と太宰を罵った中也
悪口でさえもさすが詩人である+65
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66. 匿名 2023/01/14(土) 10:19:40
青森出身の有名人って濃いメンツ+8
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67. 匿名 2023/01/14(土) 10:24:19
>>66
寺山修司と吉幾三しか思い浮かばないw+8
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68. 匿名 2023/01/14(土) 10:24:45
メンヘラ+13
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69. 匿名 2023/01/14(土) 10:26:39
>>67
人間椅子、スーパーカーとか
サブカル系ミュージシャンが多い気がする+9
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70. 匿名 2023/01/14(土) 10:27:12
>>60
コーヒー吹きそうになったわ+2
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71. 匿名 2023/01/14(土) 10:29:57
昔スピリッツを読んでた頃インパクトが強過ぎて、いまだにこの太宰はんを思い出すよ![太宰治を語るトピ]()
+7
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72. 匿名 2023/01/14(土) 10:34:00
志賀直哉のこと嫌いなのか![太宰治を語るトピ]()
+10
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73. 匿名 2023/01/14(土) 10:34:17
苦手。
すごい人気だから読んでみたら儚すぎてドン引き。光浦が「走るの恥ずかしいから体育出れなかったんだよーキューン」とか言ってて吹き出しそうになってしまった。
でも太宰の儚い美しさが分かる人がちょっと羨ましい。純文学読んでも良く分からなくて、私って図太いのかなって悲しくなってしまう時がある。
好きになったら大変そうだけどモテそう。+12
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74. 匿名 2023/01/14(土) 10:36:21
>>69
キリストの墓もピラミッドも恐山もみんな仲良く同居してるのが青森県だから+14
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75. 匿名 2023/01/14(土) 10:51:39
>>39
『如是我聞』ですね。私も好きです。確か『津軽』でも太宰治は志賀直哉を批判していました。
志賀直哉の『暗夜行路』も私は好きですが。+4
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76. 匿名 2023/01/14(土) 10:51:48
『女生徒』
飼い犬二匹のうち一匹だけ可愛がる描写は、相手にされない側の気持ちがわかるからこそ書けたと思う。+10
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77. 匿名 2023/01/14(土) 10:54:53
好きじゃない
苦しみながらも何だかんだ
生きていく人が良いので
繊細ぶりながら結局都合よく
周りの人は利用していっている
のが嫌+10
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78. 匿名 2023/01/14(土) 10:56:04
>>15
ロシア文学者の安藤厚氏は、畜犬談の冒頭は『地下室の手記』の冒頭を意識しているという見解を示していました。+4
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79. 匿名 2023/01/14(土) 10:57:16
>>6
井伏鱒二とか?師匠だけど。+10
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80. 匿名 2023/01/14(土) 10:58:06
>>11
『富嶽百景』でゴールデンバットの存在を知りました。なかなかのヘビースモーカーですよね。+4
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81. 匿名 2023/01/14(土) 10:59:13
>>27
スウプいいよね。MCの変遷も好き。+2
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82. 匿名 2023/01/14(土) 11:02:40
>>46
私も好き。『かくめい』と併読したくなる。+2
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83. 匿名 2023/01/14(土) 11:05:40
>>50
女性だけ亡くなったりしてるから今なら詐欺か何かで捕まりそうだよね
女性の方が心中する気満々だった場合もあるから、メンヘラ感強めの優しい人だったんだろうね+19
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84. 匿名 2023/01/14(土) 11:08:41
>>57
おしゃれ童子、面白いよね、マントが印象に残ってます。
黄桃は家族について考えさせられる。+7
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85. 匿名 2023/01/14(土) 11:12:01
>>77
時代なのか、ダメンズ好きな女性が身近にいたから許されていたんだろうね
現代なら恋愛系の詐欺で捕まりそう+5
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86. 匿名 2023/01/14(土) 11:12:06
幼少期の環境が人格に影響してるかなと思う。
元々怜悧で繊細なら尚のこと。
あと作家って良くも悪くも非現実的な面を持たなきゃできない職業だから、よほど頑丈な精神がないと、非現実的な部分が膨張して、実生活を蝕む。+6
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87. 匿名 2023/01/14(土) 11:12:12
ヴィヨンの妻、胸が締め付けられた。とくに「神がいるなら、出て来て下さい! 私は、お正月の末に、お店のお客にけがされました。」という部分ーー。+8
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88. 匿名 2023/01/14(土) 11:14:00
>>63
「将来に対する唯ぼんやりした不安」は芥川龍之介+12
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89. 匿名 2023/01/14(土) 11:14:44
>>83
横
自殺教唆になりそう
+3
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90. 匿名 2023/01/14(土) 11:16:05
燈籠
貨幣
ア、秋
好きな太宰治の短編。どれも青空文庫で読めるよ。+4
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91. 匿名 2023/01/14(土) 11:17:05
母の愛情不足だったみたいだからあんな破滅的な生き方しか出来なかったのかな。+5
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92. 匿名 2023/01/14(土) 11:18:43
春の枯葉、好き。太宰治の戯曲。+3
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93. 匿名 2023/01/14(土) 11:22:32
文豪ストレイドッグスと同じく自殺厨でだらしない。でも生い立ちが複雑で実家は裕福だけど、親は構ってくれず女中か姉と妹遊び。田舎だから、目付けされて同級生からイビりされてた。
文章にも残ってる。+9
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94. 匿名 2023/01/14(土) 11:26:20
>>83
実際警察の事情聴取とか受けてたけど、実家がかなりの名家で最初の心中は圧力かけたかお金で解決して刑は免れたんじゃなかったかな?
女性問題の繰り返しで途中で勘当されてるけど。+12
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95. 匿名 2023/01/14(土) 11:26:43
『きりぎりす』
「おわかれ致いたします。あなたは、嘘うそばかりついていました。」という冒頭からぐいぐい引き込まれる。+7
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96. 匿名 2023/01/14(土) 11:28:09
>>93
文豪ストレイドッグス
太宰治が完全自○マニュアル読んでる場面だけ覚えてるわ+0
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97. 匿名 2023/01/14(土) 11:30:53
ガルでは「皮膚と心」「駆け込み訴え」が人気あるイメージ+5
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98. 匿名 2023/01/14(土) 11:37:05
金持ちの家に生まれて頭も良くて、でも小さい頃に愛情かけて育ててもらえないとメンヘラになる、を体現してるよね。
タケという若い女中さんが2歳から6年間母親代わりだったんだけど、突然辞めてしまったんだよね。太宰は大人になってからタケさんに会いに行ったりしてる。+18
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99. 匿名 2023/01/14(土) 11:38:24
『満願』
太宰にしては珍しく?明るくて爽やかな話。+3
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100. 匿名 2023/01/14(土) 11:41:37
太宰治はパビナール中毒で理性を失いました、集団ストーカー対象者の可能性もあります、明治の集団ストーカー夏目漱石で検索して下さい+1
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101. 匿名 2023/01/14(土) 11:43:10
>>55
ダスゲマイネがドイツ語と津軽弁をミックスしたんだっけ?+1
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102. 匿名 2023/01/14(土) 11:48:15
講談社文芸文庫の『昭和期デカダン短篇集』いいよ。太宰治「花火」「父」と、太宰治の墓前で自○を図った田中英光の「離魂」が収録されてます。+2
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103. 匿名 2023/01/14(土) 11:56:06
>>32
戦後の無頼派といわれた織田作之助、坂口安吾、田中英光なんかの中で、太宰だけは今だにがるでトピが立つくらい認知されているのはすごいことだと思う。+5
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104. 匿名 2023/01/14(土) 11:56:11
太宰治って結核だったの?+1
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105. 匿名 2023/01/14(土) 12:01:06
退廃的耽美な世界に引き込まれはするけど都会の健気な女たちを巻き込むのはちょっと+4
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106. 匿名 2023/01/14(土) 12:09:18
井伏鱒二
+0
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107. 匿名 2023/01/14(土) 12:09:25
>>41
皆殺しした家族は王様自身の身内だし、謀反の疑いだから、一応正当性はあるんよ。
王様で身内から暗殺計画乱立さられてたら、人間不信の暴虐の王になるわな(王都の街のおじいさんいわく被害妄想)。
メロスも剣持ってて王様ヤル気でしたって素直に言っちゃうし、まあ一応犯罪者。+1
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108. 匿名 2023/01/14(土) 12:10:32
>>5
「そんなことないよ」待ちの太宰+6
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109. 匿名 2023/01/14(土) 12:10:49
>>31
気前も良かったみたいだね。+2
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110. 匿名 2023/01/14(土) 12:12:51
>>65
昔、森進一がテレビで歌ってる姿を見て祖父が「塩鮭に似てるな」と呟いたわ
そのときは意味が分からなかったけど母親が爆笑してた+18
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111. 匿名 2023/01/14(土) 12:14:42
>>83
逆をやられかけたのが宮本亜門さん+1
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112. 匿名 2023/01/14(土) 12:17:44
知ってるつもり(古い)とか見て暗いイメージがあって嫌厭してたけど姉の本棚にあった「斜陽」読んだら洒落てて面白かった
女が1人で強く生きていくオチとか今の時代でも充分通じると思う
今の時代に彼が生きてたらもっとネットで自分のことを評価してくれる人の言葉をみたりテレビやYouTubeに出たりして案外長生きしたかな+7
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113. 匿名 2023/01/14(土) 12:18:37
>>6
坂口安吾や壇一雄かな。弟子系では田中英光とか。+4
-0
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114. 匿名 2023/01/14(土) 12:20:09
最近、青空文庫で太宰治の『一問一答』『織田君の死』を読んだ。+0
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115. 匿名 2023/01/14(土) 12:27:43
>>72
志賀直哉に作品を不本意に貶されたから激しくやり返したけど、元々は写真を撮る時ポーズをとってカメラ持ってる友人(壇一雄だったか?)に「志賀さんに似ていないか?」と尋ねるくらい尊敬していた。+5
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116. 匿名 2023/01/14(土) 12:29:05
>>76
本物の女生徒から来た手紙をほぼ写しただけの作品らしいけどね。+2
-0
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117. 匿名 2023/01/14(土) 12:34:24
本妻 美和子との間にできた孫の一人は国会議員なんだね+1
-0
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118. 匿名 2023/01/14(土) 12:34:43
人間失格の最後の方の
「ただ一切はすぎていきます 」 が好きです+7
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119. 匿名 2023/01/14(土) 12:35:42
>>10
1人じゃしねないって言っておきながら、自分だけ助かるという…+3
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120. 匿名 2023/01/14(土) 12:37:05
>>103
日本のPCでよく検索される文豪トップ3は
三島太宰漱石らしいよ
+6
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121. 匿名 2023/01/14(土) 12:37:05
![太宰治を語るトピ]()
+5
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122. 匿名 2023/01/14(土) 12:38:45
>>1
生まれてすみません+1
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123. 匿名 2023/01/14(土) 12:40:31
当時にしては背が高い方で175あったんだよね
+3
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124. 匿名 2023/01/14(土) 12:43:22
自分が持ってる影や暗さで女性の母性を刺激していつも囲われてる印象
自身の病み具合さえ武器(小説)にしてお金にしてる。才能だよ+16
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125. 匿名 2023/01/14(土) 12:43:58
>>51
三島にも太宰にも会って話したことがある美輪明宏いわく、「僕は太宰さんの他人の同情を誘うようなペシミスティックなあの顔が嫌いなんだよ…。」と言ってたらしいw+11
-0
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126. 匿名 2023/01/14(土) 12:46:59
今でいうと真面目系クズだと思う。+5
-0
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127. 匿名 2023/01/14(土) 13:01:22
>>121
イケメンすぎるわ
もっと鼻デカ不細工使わんと+4
-0
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128. 匿名 2023/01/14(土) 13:03:41
>>125
三島「と心中したりする小説家は、もう少し厳粛な風貌をしていなければならない」
もう少し、男前じゃないと様にならないってことかな?+1
-0
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129. 匿名 2023/01/14(土) 13:04:02
「女と心中したりする小説家は、もう少し厳粛な風貌をしていなければならない。」でした+0
-0
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130. 匿名 2023/01/14(土) 13:04:25
>>124
サイコパスだと思う+2
-6
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131. 匿名 2023/01/14(土) 13:11:49
津軽は面白い
もっとこういう作品書いててほしかった
+2
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132. 匿名 2023/01/14(土) 13:17:48
>>101
ダスケ→だから(南部弁)
マイネ→駄目(津軽弁)
青森県の二大方言をミックスしただけ
+1
-1
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133. 匿名 2023/01/14(土) 13:19:08
>>66
棟方志功先生もだね。+1
-0
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134. 匿名 2023/01/14(土) 13:27:49
>>128
最初の心中の時に警官から「あんたみたいな男前じゃ、こうなっても仕方ないかもね。男前ってのも罪だね!」みたいな事言われたらしいが‥+7
-0
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135. 匿名 2023/01/14(土) 13:28:08
>>103
私、別の作家(太宰よりもう少し年下だけど)の
トピ申請したこと何回かあるけど却下された
すぐトピ立つ人とそうでないパターンあるよね+1
-0
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136. 匿名 2023/01/14(土) 13:33:31
>>12
燈籠かな?+0
-0
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137. 匿名 2023/01/14(土) 13:43:29
葉桜と魔笛が一番好き。
こういう話が書けるなんて思わなかった+3
-0
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138. 匿名 2023/01/14(土) 13:48:20
>>135
誰かな?+0
-0
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139. 匿名 2023/01/14(土) 13:54:55
>>138
安部公房。少し年下と言うには微妙かw
私の申請したタイミングが良くなかったのかな?
+3
-0
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140. 匿名 2023/01/14(土) 13:57:34
富嶽百景すき+3
-0
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141. 匿名 2023/01/14(土) 13:59:29
>>117津島淳の事かな?淳は長女園子と娘婿の津島雄二(元厚生大臣、元平成研究会会長)の息子
+1
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142. 匿名 2023/01/14(土) 14:04:39
>>137
姉妹のやりとりが泣けるよね+3
-0
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143. 匿名 2023/01/14(土) 14:10:50
>>61
ごめんなさい。勘違いしてマイナス押してしまった。
同い年ですね。
+1
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144. 匿名 2023/01/14(土) 14:12:32
>>139
私は久世光彦でトピ申請したけど立たなかった+1
-0
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145. 匿名 2023/01/14(土) 14:13:01
ウジウジしながらもオチンチンは元気なダメンズ+1
-0
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146. 匿名 2023/01/14(土) 14:59:40
>>6
津島佑子+0
-0
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147. 匿名 2023/01/14(土) 15:17:19
坂口安吾の『反スタイルの記』
ヒロポンについてのエッセイでラストにちらっと太宰の名前が出てくる。これによると、太宰はヒロポンは使っていなかったらしい。+3
-0
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148. 匿名 2023/01/14(土) 15:21:51
>>131
去年、『津軽』に出てくるりんご酒が再現されたという新聞記者を読みました。呑んでみたい。
+2
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149. 匿名 2023/01/14(土) 15:25:17
太宰治の『小説の面白さ』、斜に構えた語り口で好き。+2
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150. 匿名 2023/01/14(土) 15:29:54
>>133
太宰治の『青森』に、棟方志功が出てきますね。+4
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151. 匿名 2023/01/14(土) 15:30:27
>>34
三鷹市?時々通るけど、ここで太宰が?と首を傾げるくらいの流れですよね。昔は違ったんだろうけど。+3
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152. 匿名 2023/01/14(土) 15:33:46
>>7
知らなかったので調べたら、青空文庫ですぐ読めました。面白かった。+2
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153. 匿名 2023/01/14(土) 15:37:24
『弱者の糧』
太宰の映画論(?)みたいな文章+2
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154. 匿名 2023/01/14(土) 15:38:10
太宰って女性の方がファン多いよね?+1
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155. 匿名 2023/01/14(土) 15:47:04
>>113
太宰治の『食通』では檀一雄との親しげなやり取りが描かれていました。+3
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156. 匿名 2023/01/14(土) 15:54:25
『春』
太宰一家の戦時中の様子が描かれている+0
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157. 匿名 2023/01/14(土) 15:58:52
>>151
太宰治の『海』にも「東京の三鷹の家」というフレーズが出てきていました。+2
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158. 匿名 2023/01/14(土) 16:00:48
>>113
文ストの太宰治も坂口安吾と仲が良いね。織田作之助とは史実ではどんな関係だったんだろう??+1
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159. 匿名 2023/01/14(土) 16:04:22
>>128
太宰治の『容貌』という文章を思い出しました+0
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160. 匿名 2023/01/14(土) 16:13:20
>>127
太宰治の『六月十九日』に、周囲から「鼻の大きいお子でした」と言われたって書いてあったわ。+0
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161. 匿名 2023/01/14(土) 16:14:15
太宰治の『無趣味』、なんか好きな文章です。+0
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162. 匿名 2023/01/14(土) 16:30:51
>>79
太宰の作品の中で(井伏鱒二が)オナラしたと書かれてたみたいね
それで言い合いしたり、太宰にお金貸すために羽織を売ったり
録なことはなかったけど太宰が死んだ後も懐かしんだりと心は通っていたみたい+6
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163. 匿名 2023/01/14(土) 17:11:36
>>154
そうみたいだね
ガルの反応見てるとそうでもないような感じもあったりするけどw+0
-0
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164. 匿名 2023/01/14(土) 17:15:43
>>51
それは三島由紀夫の人間の器が小さいとも云える。+2
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165. 匿名 2023/01/14(土) 17:18:31
如是我聞でそこまで言わんでもってくらい志賀直哉を罵倒してて笑った。でもこれ死ぬ直前に書いたって知ったら複雑になった。もうこの頃にはヤケクソになってたのかもな。じゃなきゃここまで大御所に喧嘩売れないもの。+2
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166. 匿名 2023/01/14(土) 17:32:05
ペンネーム太宰治(ダザイオサム)について
「ダザイオサム」を選んだ理由が、津軽弁の発音がばれないという理由だった。本名の津島修治(ツシマシュウジ)が津島弁だと、とても訛るらしい。
太宰のこういうところが、なぜか憎めない。+8
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167. 匿名 2023/01/14(土) 18:39:39
>>162
太宰作品にも出てくる花柳界上がりの太宰の初婚の女性が離婚後いろいろあって困窮して井伏家に訪ねてきた時に井伏も夫人もその人を自宅に上げて愚痴聞いて金銭援助もしてる。弟子の別れた奥さんの面倒なんて普通みれないよ。+5
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168. 匿名 2023/01/14(土) 18:49:51
東京帝大(現東大)出身
名家の育ち
身長はそこそこ高く運動神経が良かったそうだ
とても明るく周りを笑わせてばかりいたそうだ
ネットに多いなんちゃって太宰とは真逆だね
+8
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169. 匿名 2023/01/14(土) 19:18:28
斜陽人気ありますが、かず子に終始モヤモヤして私は好みじゃなかった…
フォスフォレッセンスが好きです。+1
-0
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170. 匿名 2023/01/14(土) 19:39:57
神谷バー+1
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171. 匿名 2023/01/14(土) 19:49:02
太宰をイメージしたコーヒーあるよ。
太宰治についてdazaicoffee.mall.mitaka.ne.jp太宰が生きたまち『三鷹』 太宰治は、昭和14年(1939年)に三鷹に転居したのち、昭和23年(1948年)に玉川上水に入水するまでの約9年間、この土地において作家として数々の作品を執筆しました。 太宰
+3
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172. 匿名 2023/01/14(土) 20:05:56
>>132![太宰治を語るトピ]()
+6
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173. 匿名 2023/01/14(土) 20:24:42
>>165
学習院出身のリアル華族を知ってるから志賀直哉は斜陽で太宰が描いた没落華族の世界に失笑ヒロインの言葉遣いを「地方出の女中みたい」だと言ったから太宰の恨みを買ったかも。+4
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174. 匿名 2023/01/14(土) 20:27:05
>>1
三島由紀夫の誕生日の今日、太宰トピが立つとは笑+3
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175. 匿名 2023/01/14(土) 20:43:05
メンヘラだよね+1
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176. 匿名 2023/01/14(土) 20:50:41
>>174
誕生日今日だったんだ
自決した日しか知らなかった+1
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177. 匿名 2023/01/14(土) 20:57:26
>>124
わかる!最後に一緒に入水した山崎富栄さんはそれまで美容師のお仕事して一生懸命貯めたお金をほぼ全部貢いだらしいもんね。
それでいて本命にはしっかり者の元教師の奥さんを選ぶっていうあざとさもある。+7
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178. 匿名 2023/01/14(土) 22:30:58
>>64
当時、私生児を産む決意をする没落華族のお嬢様に勇気をもらった女性も多かったかもね。
林真理子の母も斜陽を読んで生きていこうと思ったと聞いた書評で書いていた。
+2
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179. 匿名 2023/01/14(土) 23:05:59
去年太宰治学びの家に行ってきた
時間がなくてあまり居られなかったけど学生時代に書いた小説とかもっと読みたかった…+2
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180. 匿名 2023/01/15(日) 00:31:35
>>61
同じ年に生まれて、何故こんなにも印象が違うタイプの作家なんだろう?と不思議だね。+1
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181. 匿名 2023/01/15(日) 05:28:51
>>108
生まれてすみませんは、思考的に自分みたいと思っていたけど、そんなことないよ待ちだったらガックリだね。
+0
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182. 匿名 2023/01/15(日) 05:56:01
>>73
儚いっていうよりは、儚げに見せながらの垣間見えるふてぶてしさ、気が小さいようでいて相当な自信家でもあり、「自分はダメなんだ」と言いながらも言った相手に対して心の奥底ではコイツよりは断然自分の方が上とか思ってそうな、人間なら誰でもちょっとは持っている小汚さが読み人と重なっているんだと思う。+6
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183. 匿名 2023/01/15(日) 10:45:22
太宰治の『徒党について』、好きです。+2
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184. 匿名 2023/01/15(日) 11:03:39
>>154
昔は太宰に心酔してる文学青年すごく多かったけど、今の男性は大っぴらに太宰が好きとは口に出さないような気がする。+2
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185. 匿名 2023/01/15(日) 11:17:51
お洒落な人だったんだよね
本での服装の描写とか読むの好き+1
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186. 匿名 2023/01/15(日) 11:44:48
>>185
太宰治の『郷愁』
詩人の津村信夫についての随筆なんだけど一行目からベレエ帽とビロオドのズボンが出て来る+2
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187. 匿名 2023/01/15(日) 11:45:52
『貪婪禍』
鬱屈した何かを感じました+0
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188. 匿名 2023/01/15(日) 11:59:40
>>158
織田作之助は『文学的饒舌』の中で「僕は昔から太宰治と坂口安吾氏に期待しているが、太宰氏がそろそろ大人になりかけているのを、大いにおそれる」と書いていて、太宰治は『織田君の死』の中で「かくべつ深い附合いがあったわけではない。しかし、織田君の哀しさを、私はたいていの人よりも、はるかに深く感知していたつもりであった」と書いている。
深い付き合いは無かったにせよお互いに一定の敬意を持ってはいそうだね。
+0
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189. 匿名 2023/01/15(日) 14:36:00
>>13
人間失格が1番有名で1番暗いイメージがあるからね、
私も人間失格読んだことあるけど、あの作品は太宰治の他の作品をいっぱい読んだ人が最後に読んで太宰治という人間の本音や人生を知る為の作品なのかなと思ったり。
私的には 恥 と グッドバイ 好きかな。+0
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190. 匿名 2023/01/15(日) 14:54:18
>>140
この作品はエッセイということになるんですかね?+0
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191. 匿名 2023/01/15(日) 22:27:35
伊藤潤二の人間失格の漫画や
文豪ストレイドッグスの影響で
海外でも翻訳版の人間失格が売れているという…
【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「日本の小説が大好きになった」 アニメの影響で太宰治が世界的な人気作家にkaigainohannoublog.blog55.fc2.com【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「日本の小説が大好きになった」 アニメの影響で太宰治が世界的な人気作家に 外国メディアの記事などに寄せられた、海外の反応をお伝えします海外「日本の小説が大好きになった」 アニメの影響で太宰治が世界的な人気作家に「人...
すらるど - 海外の反応 : 海外「ひどく共感してしまった!」海外で人気沸騰中の太宰治『人間失格』に対する海外の反応sow.blog.jpすらるど - 海外の反応 : 海外「ひどく共感してしまった!」海外で人気沸騰中の太宰治『人間失格』に対する海外の反応すらるど - 海外の反応 < 海外「ガンダムの新作の放送日が決まったぞ!」10月から放送される日本のアニメ『機動戦士ガンダム水星の魔女』に対す...
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192. 匿名 2023/01/16(月) 21:42:30
>>168
その「お道化」の振る舞いの、暗黒面が色々屈折しての彼なのかな……
「空腹を感じたことが無い」ってのだって、
「金持ちで食うに困らなかった、なんてバカな意味じゃない」っつったつて、
「アンタが『気持ちの上で家庭内で食うのを楽しめない、食事を楽しみに出来ない、空腹を実感出来ない』んだとしても、どんなに食いたくても食うモンが無い空腹に比べたら贅ェ〜〜沢な悩みじゃろがい!!💢バカはどっちだ?」っつ〜〜プロレタリアの人々と溝が出来ない訳ない、と(カロリーだけは飽食気味の)現代貧民ですら想像に難くない……。+0
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193. 匿名 2023/01/16(月) 21:51:43
小中学生の頃全集で読んだ「人間失格」はさっぱり解りませんでした🤔が、「ワザ。ワザ」の見透かされた居心地の悪さや、雪の喀血シーン🔴は印象的😅
あと「津軽」(?うろ覚え……😓)の「2尺の鯛を切られちゃった」気持ちだけは、とても良く解った!😁(つもり)
あと、
〽粉雪粒雪綿雪ザラメ雪〜〜水雪・固雪・春待つ氷雪〜〜🎵の歌🎤(外地だけど…❄降雪地あるある)の元ネタってことも。😄+0
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194. 匿名 2023/01/16(月) 22:01:21
>>184
「厨二病乙w」とか「俺って〇〇アピールウゼェ」とかのコメ群が炎上するサマが目に浮かぶような感性が主流ぶってる?時代ですからね……
女性ファンだって、「読むのは好きだけど深く付き合うとなると……」って本音の方が大半かと。+0
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195. 匿名 2023/01/18(水) 12:53:20
>>101
>>132
>>172
こういう、言葉遊び感覚って好き。+0
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196. 匿名 2023/01/21(土) 10:22:08
>>154
昔国語の先生に太宰が好きって言ったら太宰治は優しい感じの文章を書くから女性の方が好きになる人が多いって言ってたわ+4
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