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浅田次郎を語りたい

73コメント2019/07/16(火) 15:09

  • 1. 匿名 2019/07/12(金) 16:10:22 

    浅田次郎を読み始めて8年程になりますが、初めて読んでえ~、何これ?面白い、もっと早く知ってればと思いました。初浅野作品は蒼穹の昴でした。私は一度一人の作家を気に入ると次から次へと読むのでその後このシリーズや、新撰組三部作、幕末もの、プリズンホテルと読み漁りました。泣かせ屋と言われているとおりいくつか作品には大泣きさせられましたが、笑えるもの、怖いものあり、素晴らしいストーリーテラーですね。
    文豪トピが続いていたのでそれよりは少し軽めのでも楽しい小説を私達に贈ってくれる浅野次郎を語りたいです。
    浅田次郎を語りたい

    +65

    -2

  • 2. 匿名 2019/07/12(金) 16:11:32 

    最後肝心の名前が間違ってる!

    +95

    -0

  • 3. 匿名 2019/07/12(金) 16:13:22 

    プリズンホテル原作全部読んだけど、ココリコ田中さんのドラマは1話で脱落した

    +21

    -1

  • 4. 匿名 2019/07/12(金) 16:15:39 

    昔読んだなぁ。ピストルのピスケンが懐かしいなぁ。

    +14

    -0

  • 5. 匿名 2019/07/12(金) 16:15:40 

    三毛猫ホームズの推理好き

    +0

    -29

  • 6. 匿名 2019/07/12(金) 16:19:18 

    王妃の館

    +40

    -0

  • 7. 匿名 2019/07/12(金) 16:19:59 

    プリズンホテルとても面白かった
    読み終わるのがもったいないって気持ちになる小説に出会えると幸せです
    先が気になってどんどん読みたいのにもったいないという…
    浅田さんの小説はそんな気持ちになることが多いです

    +51

    -0

  • 8. 匿名 2019/07/12(金) 16:21:47 

    これも面白かった
    浅田次郎を語りたい

    +58

    -0

  • 9. 匿名 2019/07/12(金) 16:22:13 

    天子蒙塵以外の蒼穹の昴シリーズを読んだくらい
    歴史物のおススメ教えて下さい

    +7

    -0

  • 10. 匿名 2019/07/12(金) 16:25:33 

    >>5
    ホームズもたいして好きじゃないでしょ?

    +8

    -0

  • 11. 匿名 2019/07/12(金) 16:26:31 

    >>5
    作者は赤川次郎先生ですよ

    +17

    -0

  • 12. 匿名 2019/07/12(金) 16:28:43 

    やっぱり1番泣いたのはポッポ屋
    映画になったとき奥さん役が大竹しのぶ、大きくなった娘が広末涼子。
    かなりドン引きした記憶がある。
    原作に勝る物はない。

    +24

    -0

  • 13. 匿名 2019/07/12(金) 16:29:16 

    ラブ・レター
    短編であんなに泣いたの初めて

    +18

    -0

  • 14. 匿名 2019/07/12(金) 16:31:44 

    浅田さんの小説は人間味があって好きです。特に中国ものはおすすめ。西太后とか李鴻章とか教科書に乗ってたな~位だったのにまさか彼等の話で泣くことになるとは思いませんでした。

    +55

    -1

  • 15. 匿名 2019/07/12(金) 16:37:09 

    極道放浪記バデイへのレクイエム
    波乱万丈な作家さん

    +2

    -0

  • 16. 匿名 2019/07/12(金) 16:38:09 

    >>2
    すみません、2回も間違ってますね。

    +6

    -2

  • 17. 匿名 2019/07/12(金) 16:40:53 

    鉄道員

    がおもしろかったなー。

    短編小説なんだけど、
    お父さんがあの世からでて娘に会いにくるやつは泣けた

    +12

    -0

  • 18. 匿名 2019/07/12(金) 16:41:33 

    >>4
    マリアのためにビーフシチューをことこと煮...

    +0

    -0

  • 19. 匿名 2019/07/12(金) 16:41:38 

    >>9
    幕末ものなら、赤猫異聞、お腹召しませ、五郎治殿御始末等々

    +9

    -0

  • 20. 匿名 2019/07/12(金) 16:58:05 

    「きんぴか」「プリズンホテル」大好きです。
    天切松シリーズも
    あとは「壬生義士伝」も好き!

    +37

    -0

  • 21. 匿名 2019/07/12(金) 16:59:38 

    王妃の館
    美味しいものを愛する人にってセリフが心に残ってる。

    +17

    -0

  • 22. 匿名 2019/07/12(金) 16:59:47 

    うまいし面白いんだけど、泣かせようというお涙頂戴の意図が見えすぎるのと、描写がしつこいと感じる時があって、好きとは言い切れない。もうちょっとさらっと書いてくれたらなーと思う。でもそこが好きな人は好きなんだろうね。

    +10

    -3

  • 23. 匿名 2019/07/12(金) 17:03:15 

    うらぼんえと角筈にてが好き。
    どちらも読んだ時は泣きました。
    人に裏切られることもあれば人に救われることもあるんだよね。

    +22

    -0

  • 24. 匿名 2019/07/12(金) 17:04:15 

    お決まりの東京讃美
    地方出身者をすぐにカッペとかおのぼりとか言って馬鹿にするので不快

    +3

    -4

  • 25. 匿名 2019/07/12(金) 17:06:15 

    「天切り松闇がたり」シリーズが好きです。
    「いい男・いい女」とはこういう人達なんだって思わせてくれる作品です。それは見た目のかっこよさや美しさじゃなくて、きちんと筋の通った大人の考え、人生で大切な物はなんなのかって考えさせてくれます。
    わたしが一番好きなシーンは、少年の頃の松(主人公)が説教強盗の寅に「兄貴、みんな戦争に勝って大喜びしてるけど、兵隊さんがたくさん死んだんだろう?それなのに喜んでるなんてわけ側からねぇんだ。」と聞き、寅は「さすが俺の弟分だ、それでいい、褒めてやる。だがよ松、他の大人の前でそんな事言ったらゲンコもらうぞ。」というシーンです。

    +28

    -0

  • 26. 匿名 2019/07/12(金) 17:09:35 

    「ハッピーリタイアメント」や「オーマイガァ!」は単純に娯楽作品として読めます。
    わたしが小さい頃、おじいちゃんが戦時中兵隊にとられていたことを聞いていたので「日輪の遺産」や「シエェラザード」「終わらざる夏」など毎年夏の時期になると繰り返し読むほどハマりました。

    +11

    -0

  • 27. 匿名 2019/07/12(金) 17:09:49 

    「地下鉄に乗って」はひどかった。
    最初の50ページぐらいでオチまで全部予想できて実際その通りに終わる。
    意外性もどんでん返しも一切なし。

    +5

    -17

  • 28. 匿名 2019/07/12(金) 17:10:26 

    うまいし面白いんだけど、泣かせようというお涙頂戴の意図が見えすぎるのと、描写がしつこいと感じる時があって、好きとは言い切れない。もうちょっとさらっと書いてくれたらなーと思う。でもそこが好きな人は好きなんだろうね。

    +4

    -9

  • 29. 匿名 2019/07/12(金) 17:20:46 

    時代小説が好きです。
    特に時代背景が好きということもあり、一押しは「一刀斎夢録」です。あまりの面白さに止まらなくなり夫にも勧めたらやはり一気に読んでいました。「壬生義士伝」も哀しくて好きです。

    +14

    -0

  • 30. 匿名 2019/07/12(金) 17:23:15 

    プリズンホテル、王妃の館、鉄道員が好き。王妃の館は実写版の水谷豊にドン引きした。鉄道員は高倉健さんだけがしっくりくる配役だった。

    +9

    -0

  • 31. 匿名 2019/07/12(金) 17:24:00 

    八甲田山 死の彷徨

    「天は、われわれを見放した・・」

    +1

    -10

  • 32. 匿名 2019/07/12(金) 17:26:29 

    >>31
    しまった 新田次郎であったか・・汗

    +9

    -2

  • 33. 匿名 2019/07/12(金) 17:27:16 

    プリズンホテル、椿山課長は本当に面白かった。日輪の遺産、オーマイガアッも好き。浅田さん好きだったのに、何冊も読むに連れて根底には「身を呈して男に尽くす女こそ、いい女!」的な思い込みが見え隠れしてて読まなくなってしまった。

    +17

    -2

  • 34. 匿名 2019/07/12(金) 17:28:16 

    ここ何年も読んでなかったのでどのくらい読んだのか調べてみたら、大して読んでなかった

    蒼穹の昴、珍妃の井戸、中原の虹、日輪の遺産、地下鉄に乗って、活動寫眞の女

    天国までの百マイル、シェエラザード、壬生義士伝、鉄道員、オリヲン座からの招待状

    +14

    -0

  • 35. 匿名 2019/07/12(金) 17:35:33 

    >>2
    最後だけじゃないよw
    それより前から間違ってる

    +6

    -0

  • 36. 匿名 2019/07/12(金) 17:40:01 

    エッセイの勇気凛凛ルリの色は爆笑しました

    +5

    -0

  • 37. 匿名 2019/07/12(金) 17:47:02 

    蒼穹の昴は堅い話かと思って読んでたら
    いい意味で裏切られた。
    壬生義士伝は電車の中で号泣しそうになった

    +31

    -0

  • 38. 匿名 2019/07/12(金) 17:58:27 

    >>33
    そう!うっすら女性蔑視が見え隠れするんだよね。

    +9

    -1

  • 39. 匿名 2019/07/12(金) 18:01:54 

    >>32
    前浅田次郎トピ立った時も同じ間違いしてた人いた記憶
    名前ややこしいねん
    両者面白いからいいけどさ

    +2

    -0

  • 40. 匿名 2019/07/12(金) 18:12:39 

    蒼穹の昴→中原の虹 を夢中で読んだなぁ〜
    浅田さんの文体は歴史物でもサクサク読みやすいから好きです!

    +23

    -0

  • 41. 匿名 2019/07/12(金) 18:28:53 

    プリズンホテル好き
    浅田次郎の作品は昔のが好きかな。
    最近のは泣かせようって意図して書いてるみたいで。

    +7

    -0

  • 42. 匿名 2019/07/12(金) 18:35:23 

    プリズンホテルの孝ちゃんが富江さんのことが好きすぎて、意地悪(ほぼDVだけど)してしまうのがなんとも言えない。ブスだのグズだのノロマだの言ってても、富江が好きだ!大事なお母さんだ!絶対離れないぞ!っていう強い愛情があるのが伝わる。
    ミカちゃんに対する愛情は近いけど、ちょっと違う気がして。

    あー、もう一度読み返してくる。

    +11

    -0

  • 43. 匿名 2019/07/12(金) 18:50:03 

    娘が医師

    +3

    -0

  • 44. 匿名 2019/07/12(金) 19:17:28 

    壬生義士伝が好きすぎるから、永遠の0が許せない。
    ただの壬生義士伝劣化コピーにしか見えない。

    +9

    -1

  • 45. 匿名 2019/07/12(金) 19:22:31 

    勇気凛々ルリの色は何度読み返しても笑っちゃう

    +11

    -0

  • 46. 匿名 2019/07/12(金) 19:25:02 

    ホテルの部屋で缶詰になり、長編を書いて行き詰まり、ふと窓を開けたら中国人ホステスさんが笑顔で手をふって来たそれを見て書いたのが短編の「ラブ、レター」気分転換に傑作書き出すのが凄い人

    +15

    -0

  • 47. 匿名 2019/07/12(金) 19:29:27 

    この人のヒロインは相手に裏切られても恨まず一途に思い続けるよね。
    馬鹿な女でしょーそこが切なくって可愛いのってのが透けてる。自立してる女でも実は過去に悲恋がって感動に持っていかせようとする。
    重度のマザコンかなと思う。

    +1

    -3

  • 48. 匿名 2019/07/12(金) 19:36:19 

    >>47
    嫌いなのに詳しいね好きなのかな?

    +0

    -0

  • 49. 匿名 2019/07/12(金) 19:37:35 

    まさに今宝塚で壬生義士伝やってるよ!
    浅田次郎を語りたい

    +11

    -0

  • 50. 匿名 2019/07/12(金) 19:39:21 

    宝塚大劇場は終わっちゃったから次は東京でやるよ。

    +3

    -0

  • 51. 匿名 2019/07/12(金) 19:54:15 

    >>48
    ファンです。エッセイには興味ないから読まないけど小説はほとんど読んでの感想です。
    あなたが不快に思われたら申し訳ないけど、ここ語るスレでしょう?色々な意見があっていいと思います。

    +8

    -0

  • 52. 匿名 2019/07/12(金) 20:28:27 

    浅田次郎は新刊が出たら必ず購入します。
    1番印象深いのは直木賞貰った時の娘さんのルーズソックスのくだり 勇気りんりんかな?

    +0

    -0

  • 53. 匿名 2019/07/12(金) 21:13:40 

    プリズンホテル人気で嬉しい
    私もあの作品が一番好き
    浅田次郎の中でって言うより小説の中で一番好き

    +5

    -0

  • 54. 匿名 2019/07/12(金) 21:31:55 

    天切り松シリーズ、大好きです❗
    中でもおこん姐さんが大好きです❗

    宵待草っていう話の、「金輪際、男には頼らねえ。たとえどんなにいい男だって、私っちを女だと見下す野郎には、惚れもしねえ抱かれもしねえ。意地と度胸で、男どもが片っ端から腰を割って仁義を切るような、女の中の女になってやる」というおこん姐さんの言葉は、(間違ってたらごめんなさい)私を変えてくれました。

    +3

    -0

  • 55. 匿名 2019/07/12(金) 22:35:27 

    >>33
    男が女に尽くす話、子供に親が尽くす話も結構あるので、愛とは献身である、って思ってるのかも。

    +5

    -0

  • 56. 匿名 2019/07/12(金) 22:42:52 

    『勇気凛々瑠璃の色』は小説家としてデビュー間もない頃から直木賞をとって売れっ子になる間のエッセイだから、密度が濃い。
    日常のクスリと笑える話や、時事問題から想像を広げて一編の小説のように涙が出る回もあって、読み応え抜群でした。
    この体験からこの小説を書いたのかなという回もありました。

    好きな本は『勇気凛々』『天切松闇語り』『プリズンホテル』かな。
    こうしてみるとピカレスクものが好きなんですね。

    +2

    -0

  • 57. 匿名 2019/07/12(金) 22:46:45 

    自分が二親に捨てられた経験があり(父母別々に出奔してしまったらしい)ずっと親には親の都合があったのだって思ってきたけれど、自分の子供が産まれたら、こんなに可愛い存在をよくも置いていったなと恨む心が出てきたって言ってたのが印象的だった。
    で、親とはかくあるべきではないかと書いたのが『壬生義士伝』だと。

    初期のエッセイで勇気凛々かな?民子って猫の話もキャットフードのCMになったけど印象深かった。

    +6

    -0

  • 58. 匿名 2019/07/12(金) 23:10:49 

    >>47 分かります。そう、男に酷い扱いされても、笑顔で尽くしちゃう、馬鹿だとか何とか罵倒されても笑顔で応えちゃう、そういう女が美しいと思ってるんじゃないかな。おそらく浅田さんは自立して男より仕事できちゃうタイプの女が嫌い。

    +3

    -2

  • 59. 匿名 2019/07/12(金) 23:13:29 

    メトロに乗って 好きです。

    +6

    -1

  • 60. 匿名 2019/07/12(金) 23:50:39 

    清朝末期が好きなので、「蒼穹の昴」はすき。
    でも繰り返し読んじゃうのは「珍妃の井戸」。
    あの、誰が真実を語ってるんだろう、誰もが嘘をついてるんじゃないか?と思わせて話に引きずり込む手法はさすが。
    まさに現代の「藪の中」

    +5

    -0

  • 61. 匿名 2019/07/13(土) 00:28:32 

    活動写真の女が好きです。
    ドラマ化もされてて、ドラマもよかった。

    +1

    -0

  • 62. 匿名 2019/07/13(土) 00:52:51 

    エッセイは笑いを堪えるのに必死w
    電車の中で読むのは一苦労です。
    言葉のチョイスが秀逸ですね!

    +3

    -0

  • 63. 匿名 2019/07/13(土) 01:12:35 

    壬生義士伝を読んで、当時二十歳くらいで純粋だった私は3日位泣き続けました。

    アラフォーになった今でも幕末時代は大好きです。
    あんなにドラマティックに新撰組の話を書ける人は他に知りません。

    +3

    -0

  • 64. 匿名 2019/07/13(土) 01:28:07 

    椿山課長が好きです

    今読売新聞で連載中のも
    面白い

    +5

    -0

  • 65. 匿名 2019/07/13(土) 05:54:16 

    憑神みたいに後半にいくにつれてがっかりする話が多いイメージ
    歩兵の本領のように実体験に基づく話は面白かった

    +1

    -0

  • 66. 匿名 2019/07/13(土) 07:24:58 

    >>58
    ええー!
    プリズンホテルに出てくる血まみれのマリアとか、弱小出版社の編集の女性とか、未婚で仕事に人生捧げてるような女性も美しく格好良く書いてるじゃない!!

    +2

    -2

  • 67. 匿名 2019/07/13(土) 09:33:54 

    >>66 書いてる=好き ではないんじゃない?

    +1

    -0

  • 68. 匿名 2019/07/13(土) 09:59:48 

    新撰組ものは、子母澤寛→司馬遼太郎→浅田次郎という流れで好きになりました。

    +1

    -0

  • 69. 匿名 2019/07/13(土) 12:32:14 

    プリズンホテルの主人公
    考えとか幼稚な行動やクズな部分も含めて
    今まで読んだフィクションの登場人物の誰よりもシンパシーと共感を覚えた

    +2

    -0

  • 70. 匿名 2019/07/13(土) 13:57:47 

    >>47
    多分自立したとか凄い強い女の人の気持ちがいまいち分からないんだろうね、本人も大人しそうだし男は自分から見て嫌な感じと格好良い感じを合わせれば形作れるけど女性は難しいかもね

    +2

    -0

  • 71. 匿名 2019/07/15(月) 19:25:35 

    高校のとき同じく新撰組が好きな友達と壬生義士伝を折半して買い、あまりに感動してこれは手元に置いておかねばという思いに至り、上下巻を一冊ずつ分けあって、足りない方は買い足しました。
    青春時代の甘酸っぱい思い出と合わさって大好きな小説です。

    +2

    -0

  • 72. 匿名 2019/07/16(火) 11:09:18 

    >>67
    書いている=好きではない、のなら、献身的な女性を書いているからといって男尊女卑思想の持ち主とも限らないのでは?

    時代物はどうしても女性の幸せ=結婚・出産という常識があったから、そこからはみ出した女性を書く方がドラマチックだろうけど・・・

    実際には娘さんに浪人を許して医者にしてるし、本人がだんそとは思わないけどなぁ。

    +1

    -0

  • 73. 匿名 2019/07/16(火) 15:09:27 

    >>71
    新撰組三部作の中でも一番泣けますよね。主人公の家族への思い。輪違屋糸里はいまひとつだけど、一刀齋夢録は(壬生義士伝ほど泣けないけど)大好きです。

    +0

    -0

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