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104. 匿名 2014/02/19(水) 19:23:24
電通が解体されないとダメ
▽在日のマスコミ支配について▽世界最大の広告代理店である電通は、マスコミに広告(スポンサー)を提供しているため、マスコミの財布を握っている存在だ。したがって、テレビ局や新聞社よりも上の権力を持っており、マスコミは電通の意向に逆らうことは出来ない。その電通には、多数の在日朝鮮人が在籍しており、長年に渡り電通の最高権力者に君臨し、電通の『天皇』とも呼ばれた成田豊(ソウル生まれ)は、日本を韓国のために食い物した売国奴の巨魁だった。テレビがK-POPや韓流ドラマをごり押しする理由の一つは、韓国政府が国策として、韓国の文化や芸術を輸出品として海外へ売り込もうとし、テレビや出版などのメディアに対して絶大な支配力を持つ電通に巨額の工作資金を渡してきたためだ。広告費によって経営が成り立っている日本のメディアは電通の飼い犬状態。電通は、雑誌や映画や音楽業界に幅広く影響力を持ち、「番組制作会社」「芸能プロダクション」「レコード会社」までその影響下に置いている。さらに、電通にはNHKが出資した営利企業が20数社もあり、NHK職員の天下り先にもなっているため、電通は広告がないNHKにまで強い影響力を行使している。このように電通はテレビや出版などのメディアに対して絶大な支配力を持っている。そして、電通会長の成田豊は韓国の工作員だった。ソウルで生まれ育った電通の成田豊は、韓国が遅れて招致に乗り出した2002年のサッカー・ワールドカップで日本の単独開催を妨害して日韓共同開催を主導した韓国の功労者として韓国から外国人に与えられる勲章としては最高位の勲章(修交勲章光化章)を授与された。![]()
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