ガールズちゃんねる
  • 150. 匿名 2014/02/18(火) 15:04:58 

    12歳と4歳で来れる距離だから近所の本屋なんだろうね。今までも保護者と何回か来たことがあったから2人で来ていたんだろう。もしそこの本屋が子供だけの入店お断りなら2人で行って本屋に浸ることも無いだろうね。その本屋は地域密着で子供や立ち読みくらいは容認していた店なんだろう。そこに容疑者入店、幼児の脚を踏みつける事件が起きたわけだ。

    本屋の者が注意するのは理解出来るが、赤の他人が脚を何回も踏む権利や必要性があっただろうか。その点は犯人が反省すべき点。

    そして12歳と4歳でお出かけを許した母親(または父親か祖父母)、この点は賛否両論あるだろうが12歳と4歳で近所を歩き回る子供は多い。保護者無しで近場の公園に小学生の兄と幼稚園児の弟で遊びに来ている場面もたまに見かける。だから近所に遊びに出させるのは問題ではない。問題はこの2人が保護者に本屋に行くとちゃんと伝えていたかどうかだと思う。

    毎日毎日近所の公園に出掛けていれば保護者の警戒心も薄くなる。小学生は少しの知恵もついている年齢だし、近所の公園に遊びに行ってくると親に伝えて、気が変わって本屋に子供の判断だけで行った可能性も充分にあり得る。

    これは色んな予測が出来る為、親が必ずしも甘いクズかどうかさえも分からない点だね。
    親のしつけがちゃんとしてても子供は親の目を掻い潜りたがるから。
    4歳児が床に座り込んでいた、とあるが親と一緒にいればもちろん親が注意していたかもしれない。だかこの状況は12歳と4歳。12歳の姉も弟にグズられるより4歳の弟が床に座っても注意しておかないでおこう。泣かれても困るから状態だったのかもしれない。

    だから子供の親のしつけが悪いと決め付けてバッシングするのもどうだろう?

    それで子供が犯人に踏みつけられたのも事実。もし親が居れば、この犯人も親の前でわざわざ子供の脚を踏みつけることは無かったと思う。

    この子供の親も子供が事件に巻き込まれて1番後悔していると思うよ。怖い思いをさせてしまったと。

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