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327. 匿名 2016/11/22(火) 15:23:39
私の両親は無宗教という宗教を貫いています。神様を全否定しています。
なので、度々不運が起こると自分を悔い改めることをせずに全て子である私かその場の環境を責めます。
しかし私はそんな彼らを神の愛を以って許しています。
憎むべきは人でなく罪なのです。
人は生まれながらにして『罪人』です。それを全て神の愛を以って罪を許され清められた時こそ真の『人』となります。
私は神を通して彼らに試練を与えます。自らの苦難を自らで乗り越える力を養えるように。
彼らは、自分たちがいなければ私は何もできないと言っています。しかし、彼らたちにも私がいなければ何もできません。人、そして神をも信じない彼らが幸せに生きていくことは出来るのでしょうか?+0
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